かわでん(6648)・施策再掲
サステナビリティ規程・委員会によるマテリアリティ管理
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制854社が書いているテーマ・逆風0社・追い風868社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの873件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度は、それぞれのマテリアリティについて、サステナビリティ委員会において当社の中長期的な取組み方針を策定した上で、それぞれの所管部門に課題を持ち帰り、具体的な施策を検討・実行することに継続的に取り組んで参りました。」
サステナビリティ委員会での方針策定と所管部門での施策検討・実行を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、各所管部門の取組みの進捗状況は、定期的にサステナビリティ委員会に報告され、全社的に取り組むべき課題については、サステナビリティ委員会での議論をふまえ、各所管部門にフィードバックされるサイクルで課題解決に取り組んで参りました。」
サステナビリティ委員会・分科会による所管部門の施策実行、定期報告、議論とフィードバックの運用サイクルが記載された。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年4月13日開催の取締役会において、「サステナビリティ規程」を制定するとともに、サステナビリティ経営の推進及び統括のため、社長執行役員が委員長を務める「サステナビリティ委員会」を設置しました。」
サステナビリティ規程とサステナビリティ委員会を新設し、取締役会の監督・指示のもとで基本方針、マテリアリティ、目標設定、進捗管理を行う制度を初めて記載した。