かわでん(6648)・施策前進
生産性向上・ワーク・ライフ・バランスに向けた労働環境整備とDX推進
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
働き方改革による生産性・粗利率向上72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風70社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その実現に向け、新たなもの・ことへの挑戦と周囲との協働を通じて、自律的に成長できる人材が必要であると考えております。…現在、基幹人事制度(等級・評価・報酬)の抜本的な改定を進めております。」
労働環境整備・人材育成の取り組みを、変革に挑戦する人材の確保・活躍支援と基幹人事制度の抜本的改定へ具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「①人材育成方針-「社会やお客様から信頼されるプロフェッショナル人材の育成」 ②社内環境整備方針-「人材が力を発揮しやすい組織風土・環境整備」」
人材育成と社内環境整備を基本方針とし、研修、自己啓発、1on1、柔軟な働き方、健康経営、労働安全衛生等の取り組みを継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「①人材育成方針-「社会やお客様から信頼されるプロフェッショナル人材の育成」 ②社内環境整備方針-「人材が力を発揮しやすい組織風土・環境整備」」
従来の労働環境整備・DX推進方針が、人材育成方針と社内環境整備方針として体系化された。管理職女性比率について2030年度10%の目標と当事業年度2.4%の実績も開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ポストコロナ時代を見据え、生産性向上とワーク・ライフ・バランスに資する労働環境の整備やDXの推進等に努めてまいります。」
ポストコロナ時代を見据えた労働環境整備とDX推進を、ESG経営の具体的な取り組みとして初めて記載した。