かわでん(6648)・施策人的資本・多様性指標の実績を更新
ダイバーシティ推進と経営人材の育成強化
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本・多様性指標の実績を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに 10 % 3.1 % 女性労働者の育児休業取得率 2030年度までに 100 % 100 % 男性労働者の育児休業取得率 2030年度までに 50 % 77.8 %」
管理職女性比率は目標10%に対し実績3.1%、女性育児休業取得率は100%、男性育児休業取得率は目標50%に対し77.8%となった。 - FY2025人的資本・多様性指標の実績を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合 2030年度までに 10 % 3.3 % 女性従業員の育児休業取得率 2030年度までに 100 % 100 % 男性従業員の育児休業取得率 2030年度までに 50 % 47.1 %」
管理職女性比率は目標10%に対し実績3.3%、女性従業員の育児休業取得率は100%、男性従業員は目標50%に対し47.1%となった。 - FY2024人的資本・多様性指標の実績を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合 2030年度までに 10 % 2.5 % 女性従業員の育児休業取得率 2030年度までに 100 % 100 % 男性従業員の育児休業取得率 2030年度までに 50 % 40.0 %」
管理職女性比率の目標10%(2030年度)に対する実績は2.5%、女性育児休業取得率は100%、男性は目標50%に対し40.0%となった。男女賃金差異も全従業員70.4%、正規雇用65.5%、パート・有期69.2%と開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「多様な人材がその能力を最大限に発揮できるダイバーシティの推進と経営人材の育成強化に取り組んでまいります。」
ダイバーシティ・経営人材育成の方針を具体化し、女性労働者の育児休業取得率100%、男性労働者の育児休業取得率について2030年度50%の目標を設定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「多様な人材がその能力を最大限に発揮できるダイバーシティの推進と経営人材の育成強化に取り組んでまいります。」
多様な人材の活用と経営人材の育成強化を、ESG経営における新たな取り組みとして初めて記載した。