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かわでん(6648)・事実通期の増収増益を更新(増益幅縮小)直近の決算(2026-08-07)では「その他」

増収減益となった四半期業績

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「売上高は6,510百万円(前年同期比11.8%減少)となりました。」

    2027年3月期第1四半期は減収減益となり、売上高は前年同期比11.8%減、営業利益は6.7%減となった。
  2. FY2026通期の増収増益を更新(増益幅縮小)有価証券報告書

    「売上高は26,491百万円(前期比9.4%増)となりました。利益につきましては、堅調な市場環境を背景に、大型案件への対応力や仕様変更への柔軟な対応といった当社の強みを活かし、案件別の採算管理の徹底および原価低減に努めた結果、営業利益は4,117百万円(前期比59.0%増)、経常利益は4,169百万円(前期比56.5%増)、当期純利益は2,932百万円(前期比49.4%増)となりました。」

    通期で増収増益を更新した。売上高は9.4%増、営業利益は59.0%増となったが、前期の営業利益128.2%増から増益幅は縮小した。
  3. 2026-05-13実績引用決算

    「売上高は26,491百万円(前期比9.4%増)となりました。利益につきましては、堅調な市場環境を背景に、大型案件への対応力や仕様変更への柔軟な対応といった当社の強みを活かし、案件別の採算管理の徹底および原価低減に努めた結果、営業利益は4,117百万円(前期比59.0%増)、経常利益は4,169百万円(前期比56.5%増)、当期純利益は2,932百万円(前期比49.4%増)となりました。」

    2026年3月期は増収増益となり、前期から利益の増加幅が拡大した実績が示された。
  4. FY2026-H1中間期の増収増益を更新(利益増加幅拡大)有価証券報告書

    「売上高は13,409百万円(前年同期比27.8%増)となりました。利益につきましては、採算性の高い大型案件の売上が増加した事に加え、人件費や物流コスト上昇、部品仕入価格の高騰に伴う価格の調整が奏功したことから営業利益は2,009百万円(前年同期比181.3%増)、経常利益は2,023百万円(前年同期比179.4%増)、中間純利益は1,346百万円(前年同期比187.8%増)となりました。」

    当中間会計期間は売上高が27.8%増加し、営業利益、経常利益、中間純利益もそれぞれ181.3%、179.4%、187.8%増加した。採算性の高い大型案件と価格調整が増益要因として記載されている。
  5. FY2025通期の増収増益を更新(利益増加幅拡大)有価証券報告書

    「利益につきましては、増収による影響に加え高付加価値案件の受注や平準化の推進によって営業利益は2,589百万円(前期比128.2%増)、経常利益は2,664百万円(前期比131.0%増)、当期純利益は1,963百万円(前年同期比163.7%増)となりました。」

    売上高は24,218百万円(前期比13.5%増)となり、営業利益、経常利益、当期純利益もそれぞれ128.2%、131.0%、163.7%増加した。前期の増収増益から、増益幅が拡大した通期業績へ更新された。
  6. FY2025-H1減収増益へ変化有価証券報告書

    「このような状況下で、当中間会計期間におきましては売上高が10,492百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益につきましては工事単価が上昇している状況に加え、原材料価格の高騰によるコスト上昇について販売価格へ反映されるように努めたことから営業利益は714百万円(前年同期比29.1%増)、経常利益は724百万円(前年同期比29.4%増)、中間純利益は467百万円(前年同期比24.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.6%減少した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はそれぞれ29.1%、29.4%、24.6%増加し、減収増益へ変化した。
  7. FY2024通期の増収増益へ変化有価証券報告書

    「売上高は21,334百万円(前期比8.5%増)となりました。また、前事業年度においては、部品供給制約の厳しい影響を受けたものの、当事業年度においては、部品の早期発注や在庫保有による対応から生産の平準化・効率化が図られ、その結果、営業利益は1,134百万円(前期比122.9%増)、経常利益は1,153百万円(前期比130.2%増)、当期純利益は744百万円(前期比132.3%増)となりました。」

    通期売上高が8.5%増加し、営業利益、経常利益、当期純利益もそれぞれ122.9%、130.2%、132.3%増加した。前期の増収減益から増収増益へ変化した。
  8. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益を更新有価証券報告書

    「お客様対応への充実に取り組むことにより、第3四半期累計期間においては売上高が16,412百万円(前年同期比14.6%増)となりました。 利益につきましては、部品供給制約が継続する中で部品・部材の在庫保有や早期対応により生産の平準化が図られました。これにより営業利益は986百万円(前年同期比444.8%増)、経常利益は990百万円(前年同期比426.2%増)、四半期純利益は645百万円(前年同期比404.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が14.6%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ444.8%、426.2%、404.4%増加した。
  9. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益を更新有価証券報告書

    「こうした状況のもとで、当社は部品調達の早期対応を含めお客様対応への充実に取り組んだ結果、売上高は10,666百万円(前年同期比12.4%増)となりました。\n利益につきましては、生産の平準化・原価の改善を図ったことにより、営業利益は553百万円(前年同期比108.2%増)、経常利益は559百万円(前年同期比118.9%増)、四半期純利益は375百万円(前年同期比175.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が12.4%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益もそれぞれ108.2%、118.9%、175.1%増加した。前年同期の増収減益から増収増益へ変化した。
  10. FY2024-Q1増収・黒字転換へ変化有価証券報告書

    「その結果、売上高は4,950百万円(前年同期比11.4%増)となりました。 利益につきましては、生産の平準化や業務効率の改善などにより、営業利益は128百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)、経常利益は126百万円(前年同四半期は経常損失10百万円)、四半期純利益は32百万円(前年同四半期は四半期純損失32百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.4%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字へ転換した。
  11. FY2023通期の増収減益を更新(利益減少幅拡大)有価証券報告書

    「売上高は19,664百万円(前期比7.4%増)となりました。利益につきましては、原材料・エネルギー価格の高騰や部品供給制約の厳しい影響により、営業利益509百万円(前期比44.0%減)、経常利益501百万円(前期比49.7%減)、当期純利益320百万円(前期比50.5%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はすべて減少し、前期の減収減益から増収減益へ変化した。
  12. FY2023-Q3増収減益を更新(利益減少幅拡大)有価証券報告書

    「当社は、このような状況下で全力を傾注し営業活動に取り組み、売上高は14,318百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益につきましては鉄鋼材・銅材など市況商品及び電気部品の高騰に加え、電力料・燃料費の上昇により材料費・経費を押し上げており、さらには電気部品供給遅延に伴う生産効率悪化の影響などにより営業利益は181百万円(前年同期比78.5%減)、経常利益は188百万円(前年同期比76.5%減)、四半期純利益は128百万円(前年同期比74.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比6.8%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はそれぞれ78.5%減、76.5%減、74.6%減となり、増収減益を更新した。
  13. FY2023-Q2増収減益を維持しつつ黒字へ変化有価証券報告書

    「その結果、売上高は9,487百万円(前年同期比12.3%増)となりました。 利益につきましては原材料等価格の高騰や部品供給制約が長期化している影響などから営業利益は265百万円(前年同期比46.1%減)、経常利益は255百万円(前年同期比44.3%減)、四半期純利益は136百万円(前年同期比52.9%減)となりました。」

    第1四半期の増収・営業損失・経常損失・純損失から、第2四半期累計期間は増収減益ながら営業利益、経常利益、四半期純利益が黒字となった。
  14. FY2023-Q1増収ながら営業・経常・最終赤字へ変化有価証券報告書

    「その結果、売上高は4,443百万円(前期比11.3%増)となりました。 利益につきましては、厳しい受注環境に加え原材料等価格高騰や半導体不足の影響などにより、営業損失は7百万円(前年同四半期は営業利益242百万円)、経常損失は10百万円(前年同四半期は経常利益243百万円)、四半期純損失は32百万円(前年同四半期は四半期純利益158百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比11.3%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は黒字からそれぞれ7百万円、10百万円、32百万円の赤字へ変化した。
  15. FY2022通期の減収減益へ変化有価証券報告書

    「売上高は18,306百万円(前期比1.7%減)となりました。利益につきましては、徹底したコスト削減を実施したものの減収及び原材料等価格高騰の影響などにより、営業利益は908百万円(前期比39.2%減)、経常利益は996百万円(前期比32.4%減)、当期純利益は646百万円(前期比32.8%減)となりました。」

    前事業年度の減収増益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がすべて減少する通期の減収減益へ変化した。
  16. FY2022-Q3第3四半期の減収減益を更新(減収幅・減益幅縮小)有価証券報告書

    「このような状況下で、当社は取引先様、従業員並びにその家族の安全を最優先に考え、感染拡大防止策を適切に実施しながらも全力を傾注し営業活動・コスト削減に取り組んでまいりましたが、厳しい受注環境の中で売上高は13,403百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益につきましても、営業利益は842百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益は802百万円(前年同期比10.7%減)、四半期純利益は503百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益を更新した。一方、前四半期累計期間と比べると減収・減益の幅は縮小している。
  17. FY2022-Q2第2四半期の減収減益を確認有価証券報告書

    「厳しい受注環境の中で売上高は8,448百万円(前年同期比7.4%減)となりました。利益につきましても、営業利益は493百万円(前年同期比24.6%減)、経常利益は459百万円(前年同期比28.8%減)、四半期純利益は290百万円(前年同期比29.2%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益となった。
  18. FY2022-Q1第1四半期の減収減益へ変化有価証券報告書

    「売上高は3,991百万円(前期比2.8%減)となりました。 利益につきましても、営業利益は242百万円(前期比11.7%減)、経常利益は243百万円(前期比10.2%減)、四半期純利益は158百万円(前期比6.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前期第1四半期の減収増益から減収減益へ変化した。
  19. FY2021通期の減収増益へ変化有価証券報告書

    「しかしながらこの厳しい受注環境の中で売上高は18,623百万円(前期比11.4%減)となりました。利益につきましては、生産の平準化や徹底したコスト削減などにより、営業利益は1,495百万円(前期比69.6%増)、経常利益は1,473百万円(前期比46.1%増)、当期純利益は962百万円(前期比45.3%増)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は増加し、減収増益となった。
  20. FY2021-Q3減収増益を更新(減収幅縮小・利益増益継続)有価証券報告書

    「厳しい受注環境の中で売上高は13,520百万円(前年同期比16.1%減)となりました。 利益につきましては、徹底したコスト削減などにより利益率が改善した結果、営業利益は 910 百万円(前年同期比140.5%増)、経常利益は898百万円(前年同期比82.3%増)、四半期純利益は561百万円(前年同期比90.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比16.1%減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は増加した。第2四半期累計期間に続く減収増益であり、売上高の減少幅は18.9%減から16.1%減へ縮小した。
  21. FY2021-Q2減収増益を更新(利益増加幅拡大)有価証券報告書

    「売上高は9,123百万円(前年同期比18.9%減)となりました。 利益につきましては、生産の平準化による外注費抑制などから利益率が改善したことに加え、販売費及び一般管理費が減少したことにより営業利益は 653百万円(前年同期比454.8%増)、経常利益は645百万円(前年同期比173.4%増)、四半期純利益は409百万円(前年同期比208.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比18.9%減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益が増加し、減収増益の組み合わせを更新した。
  22. FY2021-Q1減収増益へ変化有価証券報告書

    「売上高は4,106百万円(前期比26.5%減)となりました。 利益につきましては、外注費などの製造費用の抑制などにより営業利益は274百万円(前期比226.4%増)、経常利益は270百万円(前期比254.1%増)、四半期純利益は169百万円(前期比300.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比26.5%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、前期の増収増益から減収増益へ業績の組み合わせが変化した。
  23. FY2020通期の増収減益を更新有価証券報告書

    「これにより売上高は21,009百万円(前期比8.1%増)となりました。利益につきましては、受注・価格競争の激化が継続していることに加え、当事業年度の上期における納期集中・生産量の増加などにより外部発注が増えたことで製造費用が前期と比較し増加となり、この結果営業利益は881百万円(前期比28.7%減)、経常利益は1,008百万円(前期比18.3%減)、当期純利益は661百万円(前期比25.6%減)となりました。」

    通期売上高は前期比8.1%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、増収減益を更新した。
  24. FY2020-Q3増収減益を更新(利益減少幅縮小)有価証券報告書

    「これにより売上高は16,111百万円(前年同期比10.0%増)となりました。 利益につきましては、受注・価格競争の激化が継続していることに加え、納期集中及び生産量の増加などにより 外部発注が増えたことで製造費用が大幅な増加となりました。この結果、営業利益は378百万円(前年同期比61.9%減)、経常利益は492百万円(前年同期比50.6%減)、四半期純利益は294百万円(前年同期比54.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比10.0%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。前年同期比の利益減少率は第2四半期累計期間より縮小している。
  25. FY2020-Q2増収減益へ変化(利益減少幅拡大)有価証券報告書

    「これにより売上高は11,243百万円(前年同期比22.1%増)となりました。利益につきましては、受注・価格競争の激化が継続していることに加え、納期集中及び生産量の増加などにより外部発注が増えたことで製造費用が大幅な増加となりました。この結果、営業利益は117百万円(前年同期比79.4%減)、経常利益は235百万円(前年同期比58.8%減)、四半期純利益は132百万円(前年同期比64.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が22.1%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益へ変化した。
  26. FY2020-Q1増収増益へ変化有価証券報告書

    「売上高は5,586百万円(前年同期比39.3%増)となりました。利益につきましては、受注価格競争の激化により粗利益率は低下したものの、増収により営業利益は84百万円(前年同期比46.9%増)となりました。経常利益は76百万円(前年同期比52.1%増)、四半期純利益については、42百万円(前年同期比62.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて増加し、前第1四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益減から増収増益へ業績の組み合わせが変化した。
  27. FY2019増収・営業減益、経常減益・純利益減を通期で更新有価証券報告書

    「これにより売上高は19,430百万円(前期比3.2%増)となりました。利益につきましては、受注・価格競争の激化により粗利益率が低下した結果、営業利益は1,236百万円(前期比11.6%減)、経常利益は1,235百万円(前期比23.5%減)となりました。当期純利益は889百万円(前期比31.2%減)となりました。」

    通期の売上高は前期比3.2%増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はそれぞれ11.6%減、23.5%減、31.2%減となった。
  28. FY2019-Q3増収・営業増益、経常減益・純利益減へ変化有価証券報告書

    「これにより売上高は14,646百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。利益につきましては、増収の影響などにより営業利益は992百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。また、前年同期より営業外収益が減少したことなどから経常利益は998百万円(前年同四半期比7.2%減)、四半期純利益は653百万円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と四半期純利益は減少した。
  29. FY2019-Q2第2四半期累計の減収・営業減益・経常減益・純利益減を更新有価証券報告書

    「これにより売上高は9,207百万円(前年同期比1.9%減)となりました。 利益につきましては、受注・価格競争の激化による減収の結果、 営業利益は573百万円(前年同期比20.1%減)、経常利益は572百万円(前年同期比39.0%減)となりました。四半期純利益については、373百万円(前年同期比41.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  30. FY2019-Q1減収・営業減益、経常減益、純利益減へ変化有価証券報告書

    「利益につきましては、減収の影響などから営業利益は57百万円(前年同期比80.5%減)となりました。経常利益は50百万円(前年同期比90.2%減)、四半期純利益については、26百万円(前年同期比93.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が10.9%減、営業利益が80.5%減、経常利益が90.2%減、四半期純利益が93.0%減となり、前第1四半期の経常増益・純利益増から減益へ業績の組み合わせが変化した。
  31. FY2018減収・営業減益、経常減益、純利益増へ変化有価証券報告書

    「これにより売上高は18,832百万円(前期比2.0%減)となりました。利益につきましては、受注・価格競争の激化により粗利益率が低下した結果、営業利益は1,399百万円(前期比13.8%減)、経常利益は1,613百万円(前期比0.8%減)となりました。しかしながら税金費用が減少したことにより当期純利益は1,292百万円(前期比25.8%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が減少した一方、税金費用の減少により当期純利益は増加した。
  32. FY2018-Q3増収・営業減益、経常減益・純利益減へ変化有価証券報告書

    「これにより売上高は13,945百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。利益につきましては、受注・価格競争の激化により粗利益率が低下した結果、営業利益は864百万円(前年同四半期比38.2%減)、経常利益は1,076百万円(前年同四半期比23.7%減)、四半期純利益は720百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はすべて減少した。前四半期の純利益増から、増収減益・純利益減へ業績の組み合わせが変化している。
  33. FY2018-Q2増収・営業減益、経常微減・純利益増へ変化有価証券報告書

    「これにより売上高は9,385百万円(前年同期比1.3%増)となりました。利益につきましては、受注・価格競争の激化により粗利益率が低下した結果、営業利益は717百万円(前年同期比23.0%減)となりました。一方で営業外収益が257百万円となった結果、経常利益は939百万円(前年同期比1.3%減)となりました。四半期純利益については、643百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、四半期純利益は増加した。前四半期の減収・営業減益ながら経常増益・純利益増から業績の組み合わせが変化している。
  34. FY2018-Q1減収・営業減益ながら経常増益・純利益増へ変化有価証券報告書

    「利益につきましては、受注環境の悪化に伴う粗利益率の低下や販売費及び一般管理費の増加などから営業利益は293百万円(前年同期比43.6%減)となりました。しかしながら諸手当見積差額の計上などにより営業外収益が240百万円となった結果、経常利益は515百万円(前年同期比1.5%増)となりました。四半期純利益については、376百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は0.7%減、営業利益は43.6%減となった一方、営業外収益の計上により経常利益と四半期純利益は増加し、業績の組み合わせが通期の減収減益から変化した。
  35. FY2017通期の減収減益を確認有価証券報告書

    「受注・価格競争の厳しさから売上高は19,207百万円(前期比6.7%減)となりました。利益につきましては減収及び販売費及び一般管理費の増加から営業利益は1,622百万円(前期比33.8%減)となりました。経常利益は1,626百万円(前期比33.5%減)、当期純利益は1,028百万円(前期比40.2%減)となりました。」

    四半期の減収減益に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期比で減少した。
  36. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開してまいりましたが受注・価格競争の厳しさから、売上高は13,866百万円(前年同四半期比9.6%減)となりました。利益につきましては、減収に伴い営業利益は1,399百万円(前年同四半期比18.4%減)、経常利益は1,410百万円(前年同四半期比17.7%減)、四半期純利益は942百万円(前年同四半期比18.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少し、減収減益の業績が続いている。
  37. FY2017-Q2増収減益から減収減益へ変化有価証券報告書

    「売上高は9,266百万円(前年同期比6.0%減)となりました。利益につきましては、減収に伴い、営業利益は931百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は951百万円(前年同期比16.6%減)となりました。四半期純利益については、636百万円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高も営業利益・経常利益・四半期純利益も減少し、前四半期の増収減益から業績の組み合わせが変化した。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これにより売上高は4,529百万円(前年同期比0.3%増)となりました。利益につきましては、前年同期と比較し生産量が増加したことに伴う運搬費増加などの要因により販売費及び一般管理費が増加いたしました。この結果、営業利益は519百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益は508百万円(前年同期比15.9%減)となりました。四半期純利益については、355百万円(前年同期比20.0%減)となりました。」

    売上高は微増した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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増収減益となった四半期業績|かわでん(6648)の変遷 | Komori