営業キャッシュ・フローのマイナス化と現金残高減少
FY2017に初出。30回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
- FY2026営業CF黒字化・現金残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ32百万円減少し、6億60百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は45百万円(前連結会計年度は91百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の91百万円の使用から45百万円の獲得へ転じた。一方、投資・財務活動等の影響により現金及び現金同等物は32百万円減少し、660百万円となった。 - 2026-05-15対処決算
「営業活動の結果獲得した資金は45百万円(前連結会計年度は91百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の91百万円の使用から45百万円の獲得へ転じた。 - FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ2億30百万円減少し、4億63百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は4億6百万円(前年同期は1億40百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の140百万円の使用から406百万円の獲得へ転じた。一方、財務活動による520百万円の使用等により、現金及び現金同等物は230百万円減少して463百万円となった。 - FY2025-H1営業キャッシュ・フロー赤字化・現金残高減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ1億16百万円減少し、6億23百万円となりました。営業活動の結果使用した資金は1億40百万円(前年同期は4億72百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の472百万円の獲得から140百万円の使用へ転じた。現金及び現金同等物も116百万円減少し、623百万円となった。 - FY2024営業キャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ73百万円増加し、7億39百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は6億4百万円(前連結会計年度は2億43百万円の獲得)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の243百万円から604百万円へ増加し、現金及び現金同等物も665百万円から739百万円へ73百万円増加した。 - FY2024-Q3現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.7%減少し、46億51百万円となりました。これは、主として電子記録債権が93百万円、棚卸資産が1億28百万円増加し、現金及び預金が70百万円、受取手形及び売掛金が5億59百万円減少したこと等によります。当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から70百万円減少して835百万円となった。第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー増加・現金残高微増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、6億68百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は4億72百万円(前年同四半期は2億44百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の244百万円から473百万円へ増加した。財務活動による412百万円の使用等があった一方、現金及び現金同等物は期首から3百万円増加して668百万円となった。 - FY2024-Q1現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。現金及び預金は前連結会計年度末から111百万円減少し、794百万円となった。 - FY2023-Q3現金残高増加・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。貸借対照表上の現金及び預金は前連結会計年度末の830,357千円から840,276千円へ増加した。 - FY2023-Q2営業CF黒字・現金残高増加、営業CFは前年同期比減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ3億40百万円増加し、9億30百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は2億44百万円(前年同四半期は3億78百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期首から340百万円増加して930百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは244百万円の獲得で、前年同四半期の378百万円から減少した。 - FY2023-Q1現金残高増加・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「これは、主として現金及び預金が90百万円、受取手形及び売掛金が3億52百万円、電子記録債権が1億26百万円増加し、棚卸資産が3億38百万円減少したこと等によります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から90百万円増加して921百万円となった。第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2022営業CF黒字・現金残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3億14百万円減少し、5億90百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は7億30百万円(前連結会計年度は11億78百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは730百万円の獲得となったが、前期の1,178百万円から減少した。財務活動等の影響により、現金及び現金同等物は314百万円減少して590百万円となった。 - FY2022-Q3現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「これは、主として電子記録債権が2億26百万円、棚卸資産が3億69百万円増加し、現金及び預金が1億49百万円、受取手形及び売掛金が5億30百万円減少したこと等によります。」「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1億49百万円減少して9億95百万円となった。第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー黒字・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ1億40百万円減少し、7億64百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は3億78百万円(前年同四半期は3億80百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは378百万円の獲得となった一方、財務活動による493百万円の使用等により、現金及び現金同等物は前期末比140百万円減少して764百万円となった。 - FY2022-Q1現金残高微減・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。現金及び預金は前連結会計年度末の1,145百万円から1,118百万円へ約28百万円減少した。 - FY2021営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高微減有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は11億78百万円(前連結会計年度は3億52百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の352百万円の使用から1,178百万円の獲得へ転じた。一方、現金及び現金同等物は前期末の915百万円から905百万円へ9百万円減少した。 - FY2021-Q3営業キャッシュ・フロー未開示・現金残高微増有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。貸借対照表上の現金及び預金は、前連結会計年度末の1,155百万円から1,167百万円へ微増している。 - FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は3億80百万円(前年同四半期は5億19百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の519百万円の使用から380百万円の獲得へ転じた。一方、財務活動による支出が653百万円となり、現金及び現金同等物は期首から352百万円減少して563百万円となった。 - FY2021-Q1現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「これは、主として棚卸資産が64百万円増加し、現金及び預金が1億9百万円、受取手形及び売掛金が9億18百万円、電子記録債権が56百万円減少したこと等によります。」「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1億9百万円減少して10億45百万円となった。第1四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2020-Q3現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて9.9%増加し、65億96百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が10億3百万円、電子記録債権が64百万円、棚卸資産が2億80百万円増加し、現金及び預金が7億41百万円減少したこと等によります。なお、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から7億41百万円減少して9億8百万円となった。第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー赤字拡大・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は5億19百万円(前年同四半期は3億8百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年同四半期の308百万円から519百万円へ拡大した。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比780百万円減少し、630百万円となった。 - FY2020-Q1現金残高減少・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて13.8%減少し、51億70百万円となりました。これは、主として電子記録債権が1億6百万円、棚卸資産が4億57百万円増加し、現金及び預金が6億79百万円、受取手形及び売掛金が7億円減少したこと等によります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から6億79百万円減少した。第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019営業キャッシュ・フロー・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は4億42百万円(前連結会計年度は3億34百万円の獲得)となりました。」
営業キャッシュ・フローは334百万円から442百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前期末比535百万円増加して1,410百万円となった。 - FY2019-Q3現金残高増加・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて16.4%増加し、66億39百万円となりました。これは、主として棚卸資産が8億52百万円、現金及び預金が2億13百万円増加し、受取手形及び売掛金が1億21百万円減少したこと等によります。なお、第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から213百万円増加して1,327百万円となった。一方、第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー赤字化・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ1億10百万円減少し、7億64百万円となりました。営業活動の結果使用した資金は3億8百万円(前年同四半期は1億2百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の102百万円の獲得から308百万円の使用に転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比110百万円減少し、764百万円となった。 - FY2018営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は3億34百万円(前連結会計年度は1億38百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の138百万円の使用から334百万円の獲得に転じた。現金及び現金同等物も前期末比149百万円増加し、874百万円となった。 - FY2018-Q3現金残高減少継続・営業キャッシュ・フロー未開示有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ6億72百万円増加し、54億40百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1億44百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が2億64百万円、たな卸資産が5億66百万円増加したこと等によります。なお、第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
現金及び預金は前連結会計年度末から144百万円減少して821百万円となった。受取手形及び売掛金、たな卸資産は増加した一方、第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ1億6百万円減少し、6億18百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は1億2百万円(前年同四半期は2億47百万円の使用)となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から106百万円減少して618百万円となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の247百万円の使用から102百万円の獲得に転じた。 - FY2018-Q1四半期の現金残高減少有価証券報告書
「これは、主としてたな卸資産が2億18百万円増加したものの、現金及び預金が55百万円、受取手形及び売掛金が4億50百万円減少したこと等によります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から55百万円減少した。第1四半期はキャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業キャッシュ・フローの状況までは示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は1億38百万円(前連結会計年度は8億47百万円の獲得)となりました。投資活動の結果使用した資金は2億34百万円(前連結会計年度は1億20百万円の使用)となりました。この結果、現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3億81百万円減少し、7億25百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期の847百万円の獲得から138百万円の使用に転じ、現金及び現金同等物が381百万円減少して725百万円となった。