Komori
森尾電機(6647)・方針短期借入金増加・財務活動収入

内部資金・借入による運転資金と設備投資資金の調達

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保243社が書いているテーマ・逆風2社・追い風236社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの247件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026短期借入金増加・財務活動収入有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は1億45百万円(前連結会計年度は1億44百万円の獲得)となりました。この主な要因は、収入については短期借入金の増加額3億68百万円等であり、支出についてはリース債務の返済による支出61百万円、配当金の支払額80百万円等によるものです。」

    短期借入金の増加額368百万円などにより、財務活動による資金は145百万円の獲得となった。内部資金または金融機関借入による資金調達方針は継続している。
  2. FY2026-H1短期借入金減少・財務活動支出有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は5億20百万円(前年同期は60百万円の獲得)となりました。この主な要因は、短期借入金の減少額3億46百万円、配当金の支払額80百万円等によるものです。」

    財務活動は520百万円の資金使用となった。短期借入金の減少額は346百万円で、内部資金または金融機関借入による資金調達方針自体の変更は記載されていない。
  3. FY2025-H1短期借入金増加による資金調達有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は60百万円(前年同期は4億12百万円の使用)となりました。この主な要因は、収入については短期借入金の純増加額2億10百万円であり、支出については配当金の支払額68百万円等によるものです。」

    短期借入金の純増加額210百万円などにより、財務活動による資金は60百万円の獲得となった。内部資金または金融機関借入による資金調達方針自体に変更はない。
  4. FY2024-Q3短期・長期借入金減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて15.2%減少し、22億81百万円となりました。これは、主として電子記録債務が85百万円増加し、短期借入金が2億87百万円、未払法人税等が73百万円、賞与引当金が78百万円減少したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて2.7%減少し、7億10百万円となりました。これは、主として繰延税金負債が71百万円増加し、長期借入金が60百万円、その他のうちリース債務が32百万円減少したこと等によります。」

    前連結会計年度末と比べ、短期借入金は287百万円、長期借入金は60百万円減少した。内部資金または金融機関借入による資金調達方針自体に変更はない。
  5. FY2024-Q2短期・長期借入金減少・財務活動支出有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は4億12百万円(前年同四半期は1億8百万円の獲得)となりました。この主な要因は、支出について短期借入金の純減少額2億50百万円、長期借入金の返済による支出77百万円等によるものです。」

    短期借入金の純減少額250百万円、長期借入金の返済77百万円等により、財務活動による資金は412百万円の使用となった。
  6. FY2024-Q1短期・長期借入金減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて4.3%減少し、25億76百万円となりました。これは、主として電子記録債務が78百万円、賞与引当金が76百万円増加し、支払手形及び買掛金が58百万円、短期借入金が1億42百万円減少したこと等によります。」

    前連結会計年度末と比べ、短期借入金は142百万円、長期借入金は30百万円減少した。内部資金または金融機関借入による資金調達方針は継続している。
  7. FY2023-Q3短期借入金増加・長期借入金減少有価証券報告書

    「これは、主として短期借入金が83百万円、その他のうち未払消費税等が84百万円増加し、支払手形及び買掛金が3億39百万円、未払法人税等が1億48百万円、賞与引当金が79百万円減少したこと等によります。これは、主として繰延税金負債が50百万円増加し、長期借入金が1億10百万円減少したこと等によります。」

    前連結会計年度末と比べ、短期借入金は83百万円増加し、長期借入金は1億10百万円減少した。
  8. FY2023-Q2短期借入金による資金調達有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は1億8百万円(前年同四半期は4億93百万円の使用)となりました。この主な要因は、収入については短期借入金の純増加額3億円であり、支出については長期借入金の返済による支出83百万円、リース債務の返済による支出61百万円、配当金の支払額68百万円等により、キャッシュ・フローが増加したことによります。」

    当第2四半期累計期間は、短期借入金の純増加額3億円などにより財務活動による資金が108百万円の獲得となった。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は金融機関からの借入により資金調達することとしております。なお、金融機関には当座借越枠の設定をしております。」

    内部資金または金融機関借入による資金調達方針と、当座借越枠の設定を継続している。期末の短期借入金残高は3億円、長期借入金残高は743百万円である。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は金融機関からの借入により資金調達することとしております。なお、金融機関には当座借越枠の設定をしております。」

    内部資金または金融機関借入による資金調達方針と、当座借越枠の設定を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は金融機関からの借入により資金調達することとしております。なお、金融機関には当座借越枠の設定をしております。」

    内部資金または金融機関借入による資金調達方針と、当座借越枠の設定を継続している。当年度末の短期借入金残高は17億18百万円、長期借入金残高は8億77百万円である。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は金融機関からの借入により資金調達することとしております。なお、金融機関には当座借越枠の設定をしております。」

    運転資金・設備投資資金を内部資金または金融機関借入で調達する方針を継続し、当座借越枠の設定も記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は金融機関からの借入により資金調達することとしております。」

    運転資金・設備投資資金を内部資金または金融機関借入で調達する方針を継続している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金又は金融機関からの借入により資金調達することとしております。」

    運転資金および設備投資資金の財源を、内部資金または金融機関借入とする財務方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
森尾電機の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部資金・借入による運転資金と設備投資資金の調達|森尾電機(6647)の変遷 | Komori