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オムロン(6645)・目標実績引用

VG2020による「質量兼備の地球価値創造企業」

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 020172018: 120182019: 220192020: 120202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021実績引用有価証券報告書

    「VG2020の期間においては、「成長力」、「収益力」、「変化対応力」の3つの力の強化による財務価値の向上と、サステナビリティへの取組みによる非財務価値の向上に取り組みました。この結果、企業価値の創造を表す指標である「株主総利回り(TSR)」は10年間で約4倍となり、企業価値を大幅に向上させました。」

    10年間のVG2020を総括し、TSRが約4倍になった実績を過去の成果として記載している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これまで、2011年にスタートした長期ビジョン「Value Generation 2020」および中期経営計画(VG2.0)の成長戦略に基づき、注力ドメインであるIAB(制御機器事業)、HCB(ヘルスケア事業)およびSSB(社会システム事業)を中心に生産・開発拠点への投資を実施しており、」

    VG2020およびVG2.0を成長戦略とし、IAB・HCB・SSBを中心に投資してきたことを、減価償却方法変更の背景として再掲している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2011年にスタートした10年間の長期ビジョン「Value Generation 2020」に基づき、「質量兼備の地球価値創造企業」を目指した経営を推進しており、その中で、VG2020の最終ステージである中期経営計画VG2.0を2017年度よりスタートさせました。」

    VG2020、目指す企業像、VG2.0が引き続き経営の枠組みとして記載されている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2011年にスタートした10年間の長期ビジョン「Value Generation 2020」に基づき、「質量兼備の地球価値創造企業」を目指した経営を推進しており、その中で、VG2020の最終ステージである中期経営計画VG2.0を2017年度よりスタートさせました。」

    VG2020、目指す企業像、VG2.0を引き続き掲げている。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2011年にスタートした10年間の長期ビジョン「Value Generation 2020」に基づき、「質量兼備の地球価値創造企業」を目指した経営を推進しており、その中で、VG2020の最終ステージである中期経営計画VG2.0を2017年度よりスタートさせました。」

    VG2020、目指す企業像、VG2.0が最終ステージであることを引き続き記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2011年にスタートした10年間の長期ビジョン「Value Generation 2020」(以下、VG2020) に基づいた経営を推進しており、「質量兼備の地球価値創造企業」を目指している。」

    VG2020と目指す企業像を引き続き掲げている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、2011年に策定した10年間の長期ビジョン「Value Generation 2020」(以下、VG2020) に基づいた経営を推進しており、「質量兼備の地球価値創造企業」を目指している。」

    10年間の長期ビジョンと、目指す企業像を明示している。
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報道
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