オムロン(6645)・目標再定義
2016年度の売上・利益・資本効率目標
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「以上のように、当社グループは新たな社会的課題の解決に果敢に挑戦し、全社一丸となって企業理念の実践に邁進することで、売上高9,000億円、売上総利益率42.5%、営業利益930億円、当社株主に帰属する当期純利益645億円、ROIC 12%前後、ROE 12%前後を目指す。」
2016年度目標から、VG2.0の次期2018年度目標へ対象年度と指標が切り替わった。 - FY2016初出有価証券報告書
「そして売上高8,200億円、売上総利益率39.3%、営業利益630億円、当社株主に帰属する当期純利益475億円、ROIC10%、ROE10%を目指している。」
2016年度について、売上高、利益、利益率、ROIC、ROEの数値目標を設定している。