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円/株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本公開買付け相手方株式会社松屋アールアンドディの株主及び新株予約権者、後藤秀隆氏、後藤倫啓氏、後藤匡啓氏、ゴトウホールディング株式会社
開示した会社オムロン
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から実行まで155日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
縫製自動機の開発・製造・販売や自社設計の縫製自動機を用いて各種縫製品の製造・販売の事業
所在地 福井県大野市
対価と費用
取得価額1株につき1,110円(新株予約権1個につき717,600円)
対価の種類現金
公開買付価格普通株式1株につき1,110円、新株予約権1個につき717,600円
買付予定数の下限11,230,300株
公開買付期間2026年5月19日から2026年6月15日まで(20営業日)。対象者が延長請求した場合は2026年6月29日まで(30営業日)
手続きと前提
価額算定の方法市場株価基準法、類似企業比較法、DCF法(公開買付者側)。市場株価平均法、DCF法(対象者側)
第三者算定機関みずほ証券株式会社、野村證券株式会社
特別委員会設置。錦見光弘氏、佐々木豊氏、漆間圭吾氏の3名。独立社外監査役2名及び独立社外取締役1名
実行の前提条件対象者取締役会の賛同・応募推奨意見、特別委員会の肯定的答申、国外競争法令上の手続完了、未公表重要事実等がないこと、開始を禁止・制限する申立て等がないこと、重大な悪影響がないこと、本応募契約の存続など
取得後の経営体制対象者の企業文化及び経営の独立性を尊重し、当面は既存の経営方針・経営体制を継続する想定。グループから役員を派遣する等の調整を予定しているが、決定事項はない。対象者は完全子会社化され、上場廃止となる予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本公開買付け |
| 相手方の名称 | 株式会社松屋アールアンドディの株主及び新株予約権者、後藤秀隆氏、後藤倫啓氏、後藤匡啓氏、ゴトウホールディング株式会社 |
| 対象会社の名称 | 株式会社松屋アールアンドディ |
| 対象会社の事業内容 | 縫製自動機の開発・製造・販売や自社設計の縫製自動機を用いて各種縫製品の製造・販売の事業 |
| 対象会社の所在地 | 福井県大野市 |
| 取得価額 | 1株につき1,110円(新株予約権1個につき717,600円) |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 普通株式1株につき1,110円、新株予約権1個につき717,600円 |
| 買付予定数の下限 | 11,230,300株 |
| 公開買付期間 | 2026年5月19日から2026年6月15日まで(20営業日)。対象者が延長請求した場合は2026年6月29日まで(30営業日) |
| 取得株式数 | 対象者株式全て及び新株予約権全て(公開買付者保有株式及び自己株式等を除く)を取得することを企図。応募合意株式は11,080,000株 |
| 議決権所有割合 | 異動前 14.64% → 異動後 66.57%(買付予定数の下限の場合) |
| 取締役会決議日 | 2026年5月18日 |
| 契約締結日 | 2025年12月15日(本応募契約) |
| 実行日・効力発生日 | 2026年5月19日(公開買付け開始日)。公開買付け後のスクイーズアウトは予定 |
| 価額算定の方法 | 市場株価基準法、類似企業比較法、DCF法(公開買付者側)。市場株価平均法、DCF法(対象者側) |
| 第三者算定機関 | みずほ証券株式会社、野村證券株式会社 |
| 特別委員会 | 設置。錦見光弘氏、佐々木豊氏、漆間圭吾氏の3名。独立社外監査役2名及び独立社外取締役1名 |
| 実行の前提条件 | 対象者取締役会の賛同・応募推奨意見、特別委員会の肯定的答申、国外競争法令上の手続完了、未公表重要事実等がないこと、開始を禁止・制限する申立て等がないこと、重大な悪影響がないこと、本応募契約の存続など |
| 取得後の経営体制 | 対象者の企業文化及び経営の独立性を尊重し、当面は既存の経営方針・経営体制を継続する想定。グループから役員を派遣する等の調整を予定しているが、決定事項はない。対象者は完全子会社化され、上場廃止となる予定 |
この書類が述べていない項目(12件)
対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率資金の手当てのれんの金額特別損益の金額業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。台湾及びベトナムの競争法令上の手続が完了し、対象者の賛同・応募推奨、特別委員会の答申、重大な悪影響がないことなど、本公開買付前提条件が充足されたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。