大崎電気工業(6644)・施策前進
スマートフォン・タブレット対応の検針システム開発
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマート検針機器・アプリによる自動検針システム展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「賃貸住宅市場で管理業務の省力化に寄与しているスマートロックにおいて、新製品の投入やパートナーとの連携強化により、賃貸住宅市場、その他の住宅市場や法人事業所等への導入拡大を図ります。また、施設管理業務の負担を軽減する自動検針サービスにおいて、新規導入および既存顧客の交換需要を獲得します。」
検針用機器・アプリ開発から、スマートロックの新製品・パートナー連携による導入拡大、自動検針サービスの新規導入・交換需要獲得へ施策を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「ハンディターミナルや携帯型プリンタといった検針用機器から、スマートフォンやタブレットを使った検針システム用アプリまで、お客さまニーズに応えるべく製品やソフトウェアの開発に取り組んでおります。」
従来の検針用機器に加え、スマートフォン・タブレット用アプリを含む検針システムの製品・ソフトウェア開発を新たな取り組みとして明示している。