大崎電気工業(6644)・施策前進
DX推進部設置とDX人材育成
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度から2029年度までを3つのフェーズに分け、全社員のDXリテラシーの向上、AI・データ活用、業務改善の実践に段階的に取り組みます。」
DX人材育成を2025~2029年度の3フェーズに整理し、初年度は281名・全社員の39%が6プログラムを体験、84%に前向きな意識変化があった。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、2025年2月にDX推進部を設置し、DX推進人材の育成にも注力しております(2025年5月1日「DX認定事業者」認定)。2025年度からはデジタル技術を活用して課題を解決できる人材の育成を目的として、①DXリテラシーの基礎を構築する研修(全階層対象)、②DXエキスパート人材の育成を図る研修の実施を計画しております。」
社内DX推進部の設置、DX認定事業者認定、全階層向けDXリテラシー研修とDXエキスパート育成研修を新たな施策として示した。