大崎電気工業(6644)・施策削除
大崎電気グループの意識改革
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
価値観・方向性の共有化による風土改革6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「具体的には、中期経営計画の重点戦略である「スマートメーターを主軸とした社会インフラへの付加価値の提供」、「デジタル技術を活用した現場の業務改善(顧客DX)の支援」、「脱炭素社会の実現に向けたトータルGXサービスの提供」、「利益を重視したビジネスへの変革」、「グループ経営基盤の強化」を推進しています。」
新たな中期経営計画の重点戦略の列挙では、従来の独立した項目であった「大崎電気グループの意識改革」が明示されていない。今回の記載上、同名称の重点戦略からは外れている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「パーパス浸透による価値観の共感・浸透により意識改革と自律性を生み出し、持続的な企業価値向上を目指します。」
中期経営計画の独立した重点戦略としての「大崎電気グループの意識改革」から、パーパス浸透、人事制度見直し、エンゲージメントサーベイを含む人材・社内環境整備の施策として整理した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、国内において2025年度から予定されている次世代スマートメーターの導入や国内外でのソリューション・サービスの拡大などへ向けて、中期経営計画の重点戦略である「スマートメーターを活用した付加価値創出とエネルギー・ソリューションの拡大」、「コアとなる新製品・新事業の創出」、「利益を重視したグローバル成長」、「グループ経営基盤の強化」、「大崎電気グループの意識改革」を推進しています。」
第1四半期に追加された「大崎電気グループの意識改革」を含む5つの重点戦略を継続して掲げている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「中期経営計画の重点戦略である「スマートメーターを活用した付加価値創出とエネルギー・ソリューションの拡大」、「コアとなる新製品・新事業の創出」、「利益を重視したグローバル成長」、「グループ経営基盤の強化」、「大崎電気グループの意識改革」を推進しています。」
中期経営計画の重点戦略として「大崎電気グループの意識改革」を初めて明示している。