戸上電機製作所(6643)・方針再掲
内部留保の設備投資・研究開発への活用
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、将来に向けた新技術の開発や今後の事業の拡大のための設備投資と研究開発等に有効活用し、さらなる経営基盤の強化にタイムリ-に活用してまいります。」
内部留保を新技術開発、設備投資、研究開発、経営基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、将来に向けた新技術の開発や今後の事業の拡大のための設備投資と研究開発等に有効活用し、さらなる経営基盤の強化にタイムリ-に活用してまいります。」
内部留保を新技術開発、設備投資、研究開発、経営基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、将来に向けた新技術の開発や今後の事業の拡大のための設備投資と研究開発等に有効活用し、さらなる経営基盤の強化にタイムリ-に活用してまいります。」
内部留保を新技術開発、事業拡大の設備投資、研究開発、経営基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、将来に向けた新技術の開発や今後の事業の拡大のための設備投資と研究開発等に有効活用し、さらなる経営基盤の強化にタイムリ-に活用してまいります。」
内部留保を新技術開発、事業拡大の設備投資、研究開発、経営基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、将来に向けた新技術の開発や今後の事業の拡大のための設備投資と研究開発等に有効活用し、さらなる経営基盤の強化にタイムリ-に活用してまいります。」
内部留保を新技術開発、事業拡大の設備投資、研究開発、経営基盤強化に活用する方針を示している。