Komori
戸上電機製作所(6643)・事実削除

新エネルギー関連の高付加価値製品の伸長

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 1
同じテーマの他社
新エネルギー関連高付加価値製品の販売伸長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「電磁開閉器につきましては、海外向け需要が回復傾向に転じたことから、売上増となりました。」

    新エネルギー関連の高付加価値製品や計測機能付加製品についての個別言及はなく、従来テーマの記載は引き続き見られない。
  2. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「主力製品である波及事故防止機器(通称SOG開閉器)につきましては、工場構内の設備更新や新エネルギー関連における需要が継続したものの、成長に一服感が見られ、売上減となりました。」

    新エネルギー関連需要への言及はあるが、従来の高付加価値製品や計測機能を付加した製品投入の効果についての個別記載はなくなった。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「電力会社向け配電自動化用子局につきましては、新エネルギー関連設備の増大を背景に計測機能を付加した製品投入の効果が継続しており、売上増となりました。」

    計測機能を付加した製品投入の効果と、新エネルギー関連設備向けの売上増が通期でも継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、電力会社向け配電自動化用子局につきましては、新エネルギー関連設備の増大を背景に計測機能を付加した製品投入の効果が継続しており売上増となりました。」

    計測機能を付加した製品投入の効果と、新エネルギー関連設備向けの売上増が継続している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「電力会社向け配電自動化用子局につきましては、新エネルギー関連設備の増大を背景に計測機能を付加した製品を投入したことで大幅な売上増となりました。」

    新エネルギー関連の高付加価値製品について、計測機能を付加した製品の投入と大幅な売上増が記載された。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「電力会社向け配電自動化用子局につきましては、新エネルギー関連における高付加価値製品が好調に推移し売上増となりました。」

    新エネルギー関連の高付加価値製品が売上増に寄与したと記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
戸上電機製作所の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新エネルギー関連の高付加価値製品の伸長|戸上電機製作所(6643)の変遷 | Komori