ミマキエンジニアリング(6638)・施策前進直近の株主総会(2026-06-01)では「再掲」
子会社を含むグループ内部統制と情報共有
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「「関係会社管理規程」において、子会社の営業成績、財務状況その他重要な情報について、当社への定期的な報告を義務付けております。」
子会社の定期報告、損失発生時の報告、子会社内部監査およびグループ共通の通報窓口を記載しており、子会社を含むグループ内部統制と情報共有を再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「本社及び全ての製造・販売子会社を対象として、内部統制・コンプライアンスの仕組み作りを進めてまいります。具体的には、グローバルでの貿易ルールの見直しに向けたHSコード(輸出入統計品目番号)の確認・運用や、購買発注ワークフローの見直し改定などに取り組み」
全製造・販売子会社を対象に、貿易ルール、HSコード、購買発注ワークフローなどのグローバル標準化・見直しを具体化している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「本社及び全ての製造・販売子会社を対象として、内部統制・コンプライアンスの仕組み作りを進めてまいります。具体的には、グローバルでの貿易ルールの見直しに向けたHSコード(輸出入統計品目番号)の確認・運用や、購買発注ワークフローの見直し改定などに取り組み」
子会社の定期報告・内部監査を中心とした従来のグループ統制を、全製造・販売子会社を対象とするグローバルな業務フロー、貿易ルール、購買発注ワークフローの標準化・見直しへ広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「関係会社管理規程」において、子会社の営業成績、財務状況その他重要な情報について、当社への定期的な報告を義務付けております。」
子会社の定期報告、内部監査、通報窓口、連絡会議、業務プロセスの改善・標準化によるグループ統制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「関係会社管理規程」において、子会社の営業成績、財務状況その他重要な情報について、当社への定期的な報告を義務付けております。」
子会社の定期報告、内部監査、コンプライアンス相談窓口、連絡会議、業務プロセスの改善・標準化によるグループ統制を整備している。