ミマキエンジニアリング(6638)・施策再掲
内部統制・コンプライアンスの強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「問題の早期発見・未然防止を図るため、内部通報窓口を複数設置し、通報者保護を社内規程に明記し適切に運用しております。また、通報内容については適宜調査・対応を行い、再発防止策の検討・実施に努めております」
コンプライアンス規程、内部監査、内部通報窓口、通報者保護および再発防止策の運用状況を記載しており、内部統制・コンプライアンス強化の方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「内部統制システムの実効性のさらなる向上を目指しました。」
グローバル管理プロジェクト、社内規程の見直し、教育、申請手続きの電子化を通じて内部統制・コンプライアンスの強化を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「さらに、1,000億企業としての新たなワークフロー、規定、マニュアルなどの作成をグローバルに推進することを目的に、2024年4月1日付でグローバル管理プロジェクトを設置し、本社及び全ての製造・販売子会社を対象として、内部統制・コンプライアンスの仕組み作りを進めてまいります。」
内部統制・コンプライアンスについて、全製造・販売子会社を対象とするグローバル管理プロジェクトを2024年4月1日付で設置し、ワークフロー、規程、マニュアル、貿易ルール、購買発注フローの見直しを具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業の社会的責任として、内部統制及びコンプライアンスに徹底して取り組んでまいります。関係法令・規則の遵守はもとより、お客様の情報管理等に対するセキュリティーポリシーを確立し、役職員一人ひとりの高い倫理観の醸成、社会的良識を持った責任ある行動を目指して社内教育を行ってまいります。」
内部統制、情報セキュリティ、倫理教育、反社会的勢力との関係遮断を含む従来方針を、年次報告書で改めて明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業としての社会的責任として、内部統制及びコンプライアンスの強化に取り組んでまいります。関係法令・規則の遵守はもとより、お客様の情報管理などに対するセキュリティーポリシーを確立するとともに、役職員一人ひとりの高い倫理観の醸成、社会的良識を持った責任ある行動を目指し、社内教育を行ってまいります。」
法令遵守、情報セキュリティーポリシー、社内教育、反社会的勢力との関係遮断を含む強化方針。