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ミマキエンジニアリング(6638)・施策前進

Rimslow Global社の事業取得によるTA市場の前後処理工程対応

FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q32018: 22018
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Rimslow買収によるTA市場向け前後処理装置事業の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「④ TA市場向けデジタルプリントの前後処理装置(コーティング機・蒸し機・洗い機)である「Rimslowシリーズ」。また、当社グループは、今年5月にドイツで開催された産業用プリント業界で世界最大規模の国際展示会である「FESPA Global Print Expo 2018」に、例年どおり出展いたしました。そこで、4つの戦略的新製品を大々的に打ち出し」

    Rimslowシリーズを戦略的新製品として販売促進の対象に加え、FESPA Global Print Expo 2018で訴求した。TA市場のデジタルプリント工程全体への対応を販売面で進めている。
  2. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「二つ目は、テキスタイル・アパレル市場(TA市場)向けデジタルプリントの前後処理装置(コーティング機・蒸し機・洗い機等)に関するノウハウを、M&Aにより取得する契約を締結したことであります(平成29年12月1日付「オーストラリアRimslow Global Pty. Ltd.社の事業取得に関するお知らせ」ご参照)。これによりTA市場のデジタルプリント工程全体において対応が可能となり、TA市場での販売拡大につなげてまいります。」

    オーストラリアRimslow Global Pty. Ltd.社の事業取得契約を締結し、コーティング機・蒸し機・洗い機等の前後処理装置に関するノウハウを取得する計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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