ミマキエンジニアリング(6638)・事実再掲
事業資産・のれん等の減損損失計上
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地価・収益性・市況悪化による不動産・固定資産の減損リスク405社が書いているテーマ・逆風420社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。96社中51社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの420件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、上記資産について、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(642,456千円)として特別損失に計上しております。」
リトアニア、Mimaki Bompan Textile、インド等で計6億4,245万6千円の減損損失を計上したことを年次報告書で再確認している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に、「日本・アジア・オセアニア」セグメント150,143千円、「北・中南米」セグメント5,759千円、及び「欧州・中東・アフリカ」セグメント486,552千円の減損損失を計上しております。」
第3四半期累計期間に、3セグメント合計6億4,245万6千円の減損損失を計上したことを新たに開示している。