ミマキエンジニアリング(6638)・方針前進
5つのマテリアリティーに基づくサステナビリティ方針
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期は、ミマキグループの持続的な成長及び企業価値向上に向け実効性ある取組みを推進するとともに、その進捗を社内外に明示するため、マテリアリティごとにKPIを設定しました。」
前期に特定した5つのマテリアリティについて、当期にKPIを設定し、SDGs推進会議で定期的にモニタリングする運用へ進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループの持続的な成長および長期的な価値提供において重要な課題を下記の5つに絞り込んだうえで、「社会的価値を提供するためのマテリアリティー」と「企業価値を向上するためのマテリアリティー」に大別いたしました。」
産業印刷のデジタル化、イノベーションによるサステナビリティ、人財・地域社会、責任あるサプライチェーン、成長に応じたガバナンスの5項目をマテリアリティーとして特定し、サステナビリティ方針を策定した。