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第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高19,413百万円前年比 -2.0%進捗 21.9%
営業利益1,934百万円前年比 -5.8%進捗 21.0%
経常利益1,835百万円前年比 -6.0%進捗 21.8%
純利益(親会社株主帰属)1,321百万円前年比 -10.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45円69銭
期末の財政状態
総資産75,799百万円
うち純資産 32,813 百万円自己資本比率 43.1%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本・アジア・オセアニア 8,800,419千円(前年比 +7.5%)、北・中南米 5,701,037千円(前年比 -8.7%)、欧州・中東・アフリカ 4,912,129千円(前年比 -8.6%)
セグメント別利益日本・アジア・オセアニア 1,740,414千円、北・中南米 -116,623千円、欧州・中東・アフリカ 43,730千円
地域別売上高8,800,419千円(前年比 +7.5%)、5,701,037千円(前年比 -8.7%)、4,912,129千円(前年比 -8.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高88,600百万円(前年比 +5.5%)
営業利益9,200百万円(前年比 +1.0%)
経常利益8,400百万円(前年比 -0.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,900百万円(前年比 -4.2%)
年間配当予想52.5円 → 50円
業績の増減要因
SG市場では新製品や高生産モデルが好調だった一方、インク販売がやや減少した。IP市場では小型FBモデルが減少し、TA市場ではDTFモデルが市場環境の変化や需要の足踏みにより大幅に減少した。地域別では日本・アジア・オセアニアが増収、北米と欧州が減収となった。利益面では、インクの品質改善などにより売上原価率が3.8pt改善し、効率的な費用執行により販管費を計画比で抑制した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,732千円 / 特別損失 非開示
減価償却費501,562千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数32,040,000株
期末自己株式数3,123,812株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 19,413百万円(前年比 -2.0%) |
| 営業利益 | 1,934百万円(前年比 -5.8%) |
| 経常利益 | 1,835百万円(前年比 -6.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,321百万円(前年比 -10.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45円69銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.1 / 前期末 42.3 |
| 総資産 | 75,799百万円 |
| 純資産 | 32,813百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 88,600百万円(前年比 +5.5%) / 営業利益 9,200百万円(前年比 +1.0%) / 経常利益 8,400百万円(前年比 -0.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,900百万円(前年比 -4.2%) |
| 年間配当予想 | 52.5円 → 50円 |
| セグメント別売上高 | 日本・アジア・オセアニア 8,800,419千円(前年比 +7.5%)、北・中南米 5,701,037千円(前年比 -8.7%)、欧州・中東・アフリカ 4,912,129千円(前年比 -8.6%) |
| セグメント別利益 | 日本・アジア・オセアニア 1,740,414千円、北・中南米 -116,623千円、欧州・中東・アフリカ 43,730千円 |
| 地域別売上高 | 8,800,419千円(前年比 +7.5%)、5,701,037千円(前年比 -8.7%)、4,912,129千円(前年比 -8.6%) |
| 減価償却費 | 501,562千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 5,732千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 32,040,000株 |
| 期末自己株式数 | 3,123,812株 |
| 業績の増減要因 | SG市場では新製品や高生産モデルが好調だった一方、インク販売がやや減少した。IP市場では小型FBモデルが減少し、TA市場ではDTFモデルが市場環境の変化や需要の足踏みにより大幅に減少した。地域別では日本・アジア・オセアニアが増収、北米と欧州が減収となった。利益面では、インクの品質改善などにより売上原価率が3.8pt改善し、効率的な費用執行により販管費を計画比で抑制した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SG市場では一部の新製品や高生産モデルが好調だったものの、インク販売がやや減少した。IP市場では小型フラットベッドモデルが減少し、TA市場ではDTFモデルの販売が市場環境の変化や需要の足踏みにより大幅に減少した。地域別では北米と欧州が減収となった。利益面では、人件費・研究開発費が増加した一方、インクの品質改善などによる原価低減と効率的な費用執行に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。