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中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高40,942百万円前年比 +15.5%進捗 49.6%
営業利益4,698百万円前年比 +101.5%進捗 56.9%
経常利益4,321百万円前年比 +114.5%進捗 57.6%
純利益(親会社株主帰属)3,250百万円前年比 +130.1%進捗 58.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益112.78円
期末の財政状態
総資産71,708百万円
うち純資産 29,530 百万円自己資本比率 41.0%前期末比 +5.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本・アジア・オセアニア 18,310百万円(前年比 +14.8%)、北・中南米 12,204百万円(前年比 +20.9%)、欧州・中東・アフリカ 10,427百万円(前年比 +11.0%)
地域別売上高18,310百万円(前年比 +14.8%)、12,204百万円(前年比 +20.9%)、10,427百万円(前年比 +11.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高82,500百万円(前年比 +9.1%)
営業利益8,250百万円(前年比 +50.5%)
経常利益7,500百万円(前年比 +53.6%)
純利益5,600百万円(前年比 +51.0%)
業績予想の修正売上高 82,500百万円 → 82,500百万円 / 営業利益 7,400百万円 → 8,250百万円(+11.5%) / 経常利益 6,800百万円 → 7,500百万円(+10.3%) / 純利益 4,900百万円 → 5,600百万円(+14.3%)
年間配当予想25円 → 32.5円
業績の増減要因
為替の円安によるプラス影響に加え、TA市場向けDTFモデル・高速昇華転写モデル、SG市場向けUVインク搭載モデル、IP市場向けフラットベッドモデルの販売が増加した。利益面では、高コスト部材を使用した製品の販売がほぼ終結し売上原価率が改善したほか、効率的な費用執行で販管費率も改善した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8,322千円 / 特別損失 固定資産売却損 883千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数32,040,000
期末自己株式数3,186,912
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 40,942百万円(前年比 +15.5%) |
| 営業利益 | 4,698百万円(前年比 +101.5%) |
| 経常利益 | 4,321百万円(前年比 +114.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,250百万円(前年比 +130.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 112.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41 / 前期末 36 |
| 総資産 | 71,708百万円 |
| 純資産 | 29,530百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 82,500百万円(前年比 +9.1%) / 営業利益 8,250百万円(前年比 +50.5%) / 経常利益 7,500百万円(前年比 +53.6%) / 純利益 5,600百万円(前年比 +51.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 82,500百万円 → 82,500百万円 / 営業利益 7,400百万円 → 8,250百万円(+11.5%) / 経常利益 6,800百万円 → 7,500百万円(+10.3%) / 純利益 4,900百万円 → 5,600百万円(+14.3%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 32.5円 |
| セグメント別売上高 | 日本・アジア・オセアニア 18,310百万円(前年比 +14.8%)、北・中南米 12,204百万円(前年比 +20.9%)、欧州・中東・アフリカ 10,427百万円(前年比 +11.0%) |
| 地域別売上高 | 18,310百万円(前年比 +14.8%)、12,204百万円(前年比 +20.9%)、10,427百万円(前年比 +11.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 8,322千円 / 特別損失 固定資産売却損 883千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 32,040,000 |
| 期末自己株式数 | 3,186,912 |
| 業績の増減要因 | 為替の円安によるプラス影響に加え、TA市場向けDTFモデル・高速昇華転写モデル、SG市場向けUVインク搭載モデル、IP市場向けフラットベッドモデルの販売が増加した。利益面では、高コスト部材を使用した製品の販売がほぼ終結し売上原価率が改善したほか、効率的な費用執行で販管費率も改善した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。最近の業績動向等を踏まえ、中間期実績の前回予想からの上振れ分を反映した。下期については、売上原価の見直しにより営業利益を修正し、単体売上高の見直しに伴う為替差損の増加を見込むため、経常利益・純利益は前回予想から変更していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。