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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高19,804百万円+20.0%
営業利益2,052百万円+280.6%
経常利益1,952百万円+301.9%
純利益1,482百万円+481.2%
営業利益率10.4%
販管費271百万円前年同期比増減額
当四半期3か月の実績売上高19,804百万円、営業利益2,052百万円、経常利益1,952百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,482百万円
通期業績予想
売上高
82,500百万円
営業利益
7,400百万円
経常利益
6,800百万円
当期純利益
4,900百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予想比上振れ(第1四半期実績)増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益増減前年同期539百万円から2,052百万円へ+1,513百万円
為替影響+752百万円
売上高増減影響+771百万円
売上原価率増減影響+261百万円
販管費増減影響-271百万円
通貨別影響
USD+379百万円
EUR+376百万円
CNY-71百万円
TRY-59百万円
AUD+30百万円
その他+97百万円
販管費増減要因
人件費+140百万円
支払手数料+123百万円
販促費-70百万円
研究開発費+64百万円
賃借料+33百万円
その他-19百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
米ドル2Q以降138円
ユーロ2Q以降150円
市場環境期初予想から大きな変化はない前提
売上高2Q以降は期初計画並み
売上原価・販管費期初計画から変更なし
新しい施策
- Drupa(ドイツの大規模印刷機器展示会)への出展
- 営業活動の更なる強化
- 顧客ニーズを捉えた新製品の投入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
CCC4.61か月(2024年3月末4.51か月、前年同期比では改善)
セグメント別実績
SG市場向け
売上高8,219百万円、前年同期比+21.4%
IP市場向け
売上高4,995百万円、前年同期比+6.8%
TA市場向け
売上高2,860百万円、前年同期比+79.2%
FA事業
売上高591百万円、前年同期比-43.6%
その他
売上高3,135百万円、前年同期比+30.2%
中期経営計画の目標
Mimaki V102025年度までに営業利益率10%達成
財務目標
営業利益率2025年度10%(Mimaki V10)
設備投資額
4,280百万円2025年3月期予想
年間配当
2025年3月期予想30.0円(中間15.0円、期末15.0円)
2024年3月期実績25.0円(中間10.0円、期末15.0円)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 19,804百万円(前年比 +20.0%) |
| 営業利益 | 2,052百万円(前年比 +280.6%) |
| 経常利益 | 1,952百万円(前年比 +301.9%) |
| 純利益 | 1,482百万円(前年比 +481.2%) |
| 営業利益率 | 10.4% |
| 販管費 | 271百万円(前年同期比増減額) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高19,804百万円、営業利益2,052百万円、経常利益1,952百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,482百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 82,500百万円 / 営業利益 7,400百万円 / 経常利益 6,800百万円 / 当期純利益 4,900百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 予想比上振れ(第1四半期実績) |
| セグメント別実績 | SG市場向け 売上高 8,219百万円、前年同期比+21.4% / IP市場向け 売上高 4,995百万円、前年同期比+6.8% / TA市場向け 売上高 2,860百万円、前年同期比+79.2% / FA事業 売上高 591百万円、前年同期比-43.6% / その他 売上高 3,135百万円、前年同期比+30.2% |
| 増減要因の内訳 | 営業利益増減 前年同期539百万円から2,052百万円へ+1,513百万円 / 為替影響 +752百万円 / 売上高増減影響 +771百万円 / 売上原価率増減影響 +261百万円 / 販管費増減影響 -271百万円 / 通貨別影響 USD +379百万円 / EUR +376百万円 / CNY -71百万円 / TRY -59百万円 / AUD +30百万円 / その他 +97百万円 / 販管費増減要因 人件費 +140百万円 / 支払手数料 +123百万円 / 販促費 -70百万円 / 研究開発費 +64百万円 / 賃借料 +33百万円 / その他 -19百万円 |
| 主要KPI | CCC 4.61か月(2024年3月末4.51か月、前年同期比では改善) |
| 業績見通しの前提 | 米ドル 2Q以降138円 / ユーロ 2Q以降150円 / 市場環境 期初予想から大きな変化はない前提 / 売上高 2Q以降は期初計画並み / 売上原価・販管費 期初計画から変更なし |
| 中期経営計画の目標 | Mimaki V10 2025年度までに営業利益率10%達成 |
| 財務目標 | 営業利益率 2025年度10%(Mimaki V10) |
| 年間配当 | 2025年3月期予想 30.0円(中間15.0円、期末15.0円) / 2024年3月期実績 25.0円(中間10.0円、期末15.0円) |
| 設備投資額 | 4,280百万円(2025年3月期予想) |
| 新しい施策 | Drupa(ドイツの大規模印刷機器展示会)への出展、営業活動の更なる強化、顧客ニーズを捉えた新製品の投入 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。TA市場ではDTFモデルの販売が全エリアで伸長し、SG市場でもUVインク搭載モデルが好調だった。北米、アジア・オセアニアを中心に販売が増加し、為替のプラス影響も寄与した。利益面では、高コスト部材を使用した製品の販売がほぼ終結して売上原価率が改善し、販管費率も効率的な費用執行により改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。