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決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高33,980百万円+18.0%
営業利益1,885百万円+11.5%
経常利益1,709百万円+0.5%
純利益1,296百万円-17.1%
販管費金額の記載なし
営業利益率5.5%、前年同期比0.4ポイント低下(5.9%→5.5%)
当四半期3か月の実績
売上高
18,004百万円+22.4%
営業利益
1,028百万円+12.5%
経常利益
805百万円-10.7%
純利益
622百万円-31.4%
通期業績予想
売上高
71,800百万円
営業利益
3,420百万円
経常利益
3,070百万円
純利益
2,200百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は前回予想比219百万円未達、営業利益は315百万円上振れ、経常利益は169百万円上振れ、純利益は136百万円上振れ増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
上期営業利益増減
為替影響783
売上高増減影響1,024
売上原価率増減影響-613
販管費増減影響-999
販管費増減
販促費321
人件費319
旅費交通費140
製品補修費-125
研究開発費120
貸倒引当金-99
その他322
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下期為替レート
USD135円
EUR135円
CNY19.8円
部材調達一部エリア・製品で制約が残る見通し
輸送リードタイム長期化の影響を見込む
需要SG・IP・TA市場で堅調な需要が継続する見通し
新しい施策
- SG市場向けカッティングプロッタの新製品CG-AR投入
- IP市場向けUJF-7151plusⅡおよびUJF-6042MkⅡeのラインナップ更新
- コスト上昇に対応した販売価格の見直し
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
CCC5.14か月(2022年6月末5.50か月、2022年3月末5.27か月)
中期経営計画の目標
計画Mimaki V10
目標年度2025年度
営業利益率10%
設備投資額
3,940百万円2023年3月期予想
年間配当
15円/株
中間7.5円
期末7.5円(予想)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 33,980百万円(前年比 +18.0%) |
| 営業利益 | 1,885百万円(前年比 +11.5%) |
| 経常利益 | 1,709百万円(前年比 +0.5%) |
| 純利益 | 1,296百万円(前年比 -17.1%) |
| 営業利益率 | 5.5%、前年同期比0.4ポイント低下(5.9%→5.5%) |
| 販管費 | 非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 18,004百万円(前年比 +22.4%) / 営業利益 1,028百万円(前年比 +12.5%) / 経常利益 805百万円(前年比 -10.7%) / 純利益 622百万円(前年比 -31.4%) |
| 通期業績予想 | 売上高 71,800百万円 / 営業利益 3,420百万円 / 経常利益 3,070百万円 / 純利益 2,200百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は前回予想比219百万円未達、営業利益は315百万円上振れ、経常利益は169百万円上振れ、純利益は136百万円上振れ |
| 増減要因の内訳 | 上期営業利益増減 為替影響 783 / 売上高増減影響 1,024 / 売上原価率増減影響 -613 / 販管費増減影響 -999 / 販管費増減 販促費 321 / 人件費 319 / 旅費交通費 140 / 製品補修費 -125 / 研究開発費 120 / 貸倒引当金 -99 / その他 322 |
| 主要KPI | CCC 5.14か月(2022年6月末5.50か月、2022年3月末5.27か月) |
| 業績見通しの前提 | 下期為替レート USD 135円 / EUR 135円 / CNY 19.8円 / 部材調達 一部エリア・製品で制約が残る見通し / 輸送 リードタイム長期化の影響を見込む / 需要 SG・IP・TA市場で堅調な需要が継続する見通し |
| 中期経営計画の目標 | 計画 Mimaki V10 / 目標年度 2025年度 / 営業利益率 10% |
| 年間配当 | 15円/株 |
| 設備投資額 | 3,940百万円(2023年3月期予想) |
| 新しい施策 | SG市場向けカッティングプロッタの新製品CG-AR投入、IP市場向けUJF-7151plusⅡおよびUJF-6042MkⅡeのラインナップ更新、コスト上昇に対応した販売価格の見直し |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、IP市場向け新製品、TA市場向けの販売回復、SG市場向けの堅調な販売、FA事業の案件シフト、円安効果などにより増加した。営業利益は、部材・原材料・エネルギーコストや販管費の増加があったものの、円安効果が上回った。純利益の減少理由は資料では明示されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。