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配当6638ミマキエンジニアリング電機・精密

剰余金の配当に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭と決定した。直近予想および前期の期末配当からは据え置きだが、中間配当を含む年間配当は前期の7円50銭から15円に増加した。

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規模
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%(年間1株当たり配当金の前期比増加率)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
15円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 7.5円 に対して +7.5円(+100.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭7.5円→7.5円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計221百万円→215百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月27日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ:7円50銭(記念配当・特別配当の区分なし)
配当方針

株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、業績の成長に見合った成果の配分を、安定的かつ継続的に行っていくことを基本方針とする。内部留保金は今後の事業展開への備えと財務基盤の強化に充当する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金7円50銭 → 7円50銭(0%)
年間配当金の合計7円50銭 → 15円00銭(100%)
前期実績(1株当たり)中間 0円00銭 / 期末 7円50銭 / 年間 7円50銭
配当金の総額221百万円 → 215百万円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月27日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ:7円50銭(記念配当・特別配当の区分なし)
配当方針株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、業績の成長に見合った成果の配分を、安定的かつ継続的に行っていくことを基本方針とする。内部留保金は今後の事業展開への備えと財務基盤の強化に充当する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期の業績、今後の事業展開、安定配当の維持などを総合的に勘案したため。また、業績の成長に見合った成果の配分を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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