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大日光・エンジニアリング(6635)・施策建設仮勘定が増加

倉庫建設による事業基盤の整備

FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY20232021: 220212022: 320222023: 220232024: 12024
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023建設仮勘定が増加有価証券報告書

    「建設仮勘定 1,256 15,544」

    建設仮勘定は1,256千円から15,544千円へ増加した。倉庫等の完成については明示されていない。
  2. FY2023-Q3建設仮勘定が再び増加有価証券報告書

    「建設仮勘定 1,256 12,821」

    建設仮勘定は2022年12月末の1,256千円から2023年9月末の12,821千円へ増加した。倉庫完成等の具体的な説明はない。
  3. FY2023-Q2建設仮勘定が再び増加有価証券報告書

    「建設仮勘定 1,256 18,784」

    建設仮勘定は2022年12月末の1,256千円から2023年6月末の18,784千円へ増加した。倉庫完成などの具体的な説明はない。
  4. FY2022-Q2建設仮勘定を再計上有価証券報告書

    「建設仮勘定 - 8,646」

    建設仮勘定は2021年12月末のゼロから2022年6月末には8,646千円となった。建設関連の固定資産計上が続いているが、完成は明示されていない。
  5. FY2022-Q1建設仮勘定を再計上有価証券報告書

    「建設仮勘定 - 8,176」

    建設仮勘定は2021年12月末のゼロから2022年3月末には8,176千円となった。倉庫建設に関連する固定資産の計上が続いているが、完成の明示はない。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「日本においては、当社は、轟工場の倉庫建設(170百万円)、機械及び装置の更新に伴う製造設備の補充(68百万円)等を中心に総額317百万円の投資を実施いたしました。」

    倉庫建設について、建設仮勘定の計上段階から、轟工場の倉庫建設170百万円を含む設備投資実績が記載された。
  7. FY2021-Q3建設仮勘定がゼロとなる有価証券報告書

    「建設仮勘定 550 -」

    前連結会計年度末に550千円だった建設仮勘定が当第3四半期末にはゼロとなった。本文上、倉庫完成などの具体的な説明はない。
  8. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「固定資産は、倉庫建設に伴う建設仮勘定が増加したこと等により5,463百万円(前連結会計年度末比113百万円増)となりました。」

    倉庫建設に伴い建設仮勘定が増加し、固定資産の増加要因として初めて具体的に記載された。
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