研究開発活動と研究開発費
FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026-H1中間期研究開発費が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は202百万円であります。」
研究開発費は前年中間期の171百万円から202百万円へ増加した。 - FY2025-H1中間期研究開発費が微増有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は171百万円であります。」
研究開発費は前年中間期の169百万円から171百万円へ小幅に増加した。 - FY2024研究開発費が通期で増加有価証券報告書
「このため、一般管理費として377百万円を計上いたしました。」
独自回路設計・モジュール開発、電源用試作基板、新規試作を継続し、研究開発費は前年度356,911千円から377,045千円へ増加した。 - FY2024-H1研究開発費が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は169百万円であります。」
研究開発費は169百万円となり、前年同期の47百万円から増加した。 - FY2024-Q1研究開発費が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、26百万円であります。」
研究開発費は26百万円となり、前年同期の22百万円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「日本では、前連結会計年度に引き続き、当社の独自回路設計:モジュール開発を行っており、製品化に繋げるため、電源用試作基板を作成しております。アジアでは、無錫栄志電子有限公司がハイテク企業を申請しており、継続した新規試作をしております。このため、一般管理費として356百万円を計上いたしました。」
従来の独自回路・モジュール開発に加え、無錫栄志電子でハイテク企業申請と新規試作を実施し、研究開発費は前年度の74百万円から356百万円へ大幅に増加した。 - FY2023-Q3研究開発費が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、71百万円であります。」
研究開発費は71百万円となり、前年同期の51百万円および前四半期累計の47百万円から増加した。 - FY2023-Q2研究開発費が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は47百万円であります。」
研究開発費は47百万円となり、前年同期の32百万円から増加した。 - FY2023-Q1研究開発費が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、22百万円であります。」
研究開発費は22百万円となり、前年同期の15百万円から増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き、当社の独自回路設計:モジュール開発を行っております。製品化につなげるため、電源用試作基板を作成しております。このため、一般管理費として74百万円を計上いたしました。」
独自回路設計・モジュール開発と電源用試作基板の作成を継続し、研究開発費は74百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、51百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第3四半期連結累計期間は51百万円となった。 - FY2022-Q2研究開発費が小幅減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32百万円であります。」
研究開発費は32百万円となり、前年同期の33百万円から小幅に減少した。 - FY2022-Q1研究開発費が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、15百万円であります。」
研究開発費は15百万円となり、前年同期の16百万円から減少した。 - FY2021研究開発費が通期で増加有価証券報告書
「このため、一般管理費として69百万円を計上いたしました。全額日本に係る研究開発費であります。」
独自回路設計・モジュール開発と電源用試作基板の作成を継続し、研究開発費は前年度の62百万円から69百万円へ増加した。 - FY2021-Q3研究開発費が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、51百万円であります。」
研究開発費は51百万円となり、前年同期の45百万円から増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。」
研究開発活動および研究開発費の開示が継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は33百万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、16百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第1四半期の研究開発費は16百万円となった。 - FY2020研究開発費が減少有価証券報告書
「このため、一般管理費として62百万円を計上いたしました。全額日本に係る研究開発費であります。」
独自回路設計・モジュール開発と電源用試作基板の作成は継続したが、研究開発費は前年度の75百万円から62百万円へ減少した。 - FY2020-Q3研究開発費が減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、45百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第3四半期連結累計期間は45百万円となった。前年同期の56百万円から減少している。 - FY2020-Q2研究開発費が減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、30百万円であります。」
研究開発費の開示は継続したが、前年同期の37百万円から30百万円へ減少した。 - FY2020-Q1研究開発費が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、16百万円であります。」
研究開発費の開示は継続したが、前年同期の19百万円から16百万円へ減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き、当社の独自回路設計:モジュール開発を行っております。製品化につなげるため、電源用試作基板を作成しております。このため、一般管理費として75百万円を計上いたしました。」
独自回路設計・モジュール開発と電源用試作基板の作成を継続し、研究開発費は75百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、56百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第3四半期連結累計期間の総額は56百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、37百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は37百万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、19百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第1四半期連結累計期間は19百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、56百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第3四半期連結累計期間の総額は56百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、37百万円であります。」
研究開発費の開示が継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は37百万円となった。前年同期の56百万円を下回っている。 - FY2018-Q1研究開発費が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、18百万円であります。」
研究開発費の開示は継続したが、当第1四半期の総額は18百万円となり、前年同期の31百万円から減少した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き、当社の独自回路設計:モジュール開発を行っております。製品化につなげるため、電源用試作基板を作成しております。このため、一般管理費として75百万円を計上いたしました。全額日本に係る研究開発費であります。」
独自回路設計・モジュール開発と電源用試作基板の作成を継続した。研究開発費は75百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、57百万円であります。」
研究開発活動および研究開発費の開示が継続し、研究開発費は57百万円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、56百万円であります。」
研究開発活動および研究開発費の開示が継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は56百万円となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、31百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を31百万円と開示している。 - FY2016前進有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き、当社の独自回路設計:モジュール開発を行っております。製品化につなげるため、電源用試作基板を作成しております。このため、一般管理費として130百万円を計上いたしました。全額日本に係る研究開発費であります。」
独自回路設計・モジュール開発を継続し、製品化に向けた電源用試作基板を作成した。研究開発費は130百万円となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、100百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を100百万円と開示している。