大日光・エンジニアリング(6635)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と縮減方針
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 298,190」
政策保有株式について、1銘柄を売却し売却価額298,190千円を計上した。特定投資株式ではキヤノン株式がなくなり、保有銘柄数と計上額が減少した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「個別の政策保有株式についても、当社の基本方針に適合しているかどうか、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査のうえ取締役会等において保有の適否について検証し、保有の妥当性が認められない場合は、縮減を図ることとしております。」
政策保有株式の合理性検証と、妥当性が認められない場合の縮減方針が継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個別の政策保有株式についても、当社の基本方針に適合しているかどうか、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査のうえ取締役会等において保有の適否について検証し、保有の妥当性が認められない場合は、縮減を図ることとしております。」
政策保有株式について、保有目的・資本コストとの適合性を取締役会等で検証し、妥当性がなければ縮減する方針が継続した。 - FY2019初出有価証券報告書
「個別の政策保有株式についても、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査のうえ取締役会等において保有の適否について検証し、保有の妥当性が認められない場合は、縮減を図ることとしております。」
政策保有株式について、中長期的な取引関係の維持・拡大を目的とする保有方針、資本コストとの適合性を含む取締役会等での検証、妥当性が認められない場合の縮減方針を初めて体系的に記載した。