Komori
JNグループ(6634)・施策再掲

オートバイ向けGPSデータロガーの製品化

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2019再掲FY2021 – FY20222017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 1
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オートバイ向けGPSデータロガーの製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、引き続き「NCXX Racing」として、鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦し、オートバイ向けGPSデータロガーのハードを改良し、データ収集の周期を短縮するとともに、加速度や傾きなどのデータを収集することでバイクの挙動を分析できるようになりました。今後は「NCXX Racing」以外のチームにパイロットモデルを導入することも決定しており、さらなる走行データの収集と分析を行うことで、製品化に向けた取り組みを進めてまいります。」

    GPSデータロガーについて、ハード改良、走行データ分析、他チームへのパイロットモデル導入方針を引き続き示している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、引き続き「NCXX Racing」として、鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦し、オートバイ向けGPSデータロガーのハードを改良し、データ収集の周期を短縮するとともに、加速度や傾きなどのデータを収集することでバイクの挙動を分析できるようになりました。今後は「NCXX Racing」以外のチームにパイロットモデルを導入することも決定しており、さらなる走行データの収集と分析を行うことで、製品化に向けた取り組みを進めてまいります。」

    GPSデータロガーについて、ハード改良・走行データ分析・他チームへのパイロット導入決定という方針を引き続き示している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「オートバイ向けGPSデータロガーのハードを改良し、データ収集の周期を短縮するとともに、加速度や傾きなどのデータを収集することでバイクの挙動を分析できるようになりました。今後は「NCXX Racing」以外のチームにパイロットモデルを導入することも決定しており、さらなる走行データの収集と分析を行うことで、製品化に向けた取組みを進めてまいります。」

    GPSデータロガーは、データ収集周期の短縮と加速度・傾きデータへの対応により分析機能を拡張し、他チームへのパイロットモデル導入決定まで進んだ。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「一方で昨年に引き続き「NCXX Racing」として、鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦、「トラッキングアプリ」を用いて走行中のバイクのデータ収集の試験を行うなど、オートバイ向けGPSデータロガーの製品化に向けた取り組みを進めております。」

    鈴鹿8時間耐久ロードレースとトラッキングアプリを利用して走行データを収集し、オートバイ向けGPSデータロガーの製品化を進めている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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