JNグループ(6634)・方針再掲
経営基盤強化を優先した内部留保と無配
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。」
内部留保を厚くして経営基盤を強化するため無配とする方針を、当期についても継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。」
経営基盤強化のため内部留保を厚くし、無配とする方針を引き続き示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。」
経営基盤の強化と内部留保の充実を優先し、無配とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。」
内部留保を厚くして経営基盤を強化するため無配とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。」
内部留保を厚くして経営基盤を強化するため、無配とする方針を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期の配当につきましては、当期純損失を計上する結果となったことと、当面は、内部留保を厚くすることで経営基盤の強化を図るため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが、無配といたしました。」
収益・キャッシュ・フローに応じた配当を基本方針としつつ、当期は純損失と経営基盤強化を理由に無配とした。