JNグループ(6634)・施策再定義
アイスタディとの資本業務提携による教育コンテンツ・eラーニング展開
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育コンテンツの共同開発・販売提携2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
JNグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「このような事業環境において、当社は4月に、eラーニングコンテンツの開発を行う株式会社クシム(旧社名 アイスタディ株式会社、以下クシム)及び、その子会社でシステム開発会社の株式会社エイム・ソフト(以下エイム・ソフト)との間で業務提携を行いました。」
旧アイスタディとの関係をクシムおよびエイム・ソフトとの業務提携へ展開し、従来の教育コンテンツ連携からテレワーク・オンライン化支援を含む協業へ枠組みを広げた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「アイスタディが実施する第三者割当により新たに発行する普通株式652,500株のうち240,000株(本株式取得後の発行済株式総数に対する所有割合11.99%)を259,200,000円(1株当たり1,080円)でイーフロンティアが取得することで合意いたしました。」
イーフロンティアがアイスタディ株式11.99%を取得する資本提携を実施し、教育コンテンツに関する新製品・サービスの開発と共同マーケティングを進める。農業ICTフランチャイズの遠隔指導へのeラーニング利用、イーフロンティアの約50万人のユーザー向け販売、IoT商品の共同開発も検討している。