Komori
JNグループ(6634)・施策再掲

AI株価自動予想システムなど先進技術の開発

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q32016: 120162017: 32017
同じテーマの他社
クラウド型AI金融市況情報サービスの研究開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ブロックチェーン実証実験サポートの案件の他、勤怠管理にブロックチェーン技術を適用したシステム「ブロックログ」の開発、ビットコイン決済にかかる開発、AI株価予想システムの開発等を手掛けました。」

    AI株価予想システムの開発を、ブロックチェーン・ビットコイン決済等と並ぶフィンテック関連案件として引き続き記載している。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「フィンテック関連分野におきましては、カイカのフィンテック分野の見識・技術力を営業面・広報面でアピールすることで、認知度の向上を図り、ブロックチェーン実証実験サポートの案件や、勤怠管理にブロックチェーン技術を適用したシステム「ブロックログ」の開発、ビットコイン決済にかかる開発、AI株価予想システムの開発等、着実に実績を積み重ねております。」

    AI株価予想システムの開発を、フィンテック関連案件の一つとして引き続き実績の積み重ねの中で説明している。
  3. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「フィンテック関連分野におきましては、カイカのフィンテック分野の見識・技術力を営業面・広報面でアピールすることで、認知度の向上を図り、ブロックチェーン実証実験サポートの案件や、ビットコイン決済にかかる開発、AI株価予想システムの開発等、着実に実績を積み重ねております。」

    AI株価予想システムについて、開発着手段階から、フィンテック関連案件の実績の一つとして記載される段階に進んでいる。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「SJIは、保有する金融分野でのシステム開発のノウハウを活かし、新たにフィンテック分野への進出を果たし、2016年2月にはAI(人工知能)株価自動予想システムの開発に着手するなど、先進的な技術をの開発に取り組んでおります。」

    金融システム開発の知見を活用したフィンテック・AI開発の例として記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JNグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AI株価自動予想システムなど先進技術の開発|JNグループ(6634)の変遷 | Komori