OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスク
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社グループでは、当該リスクを軽減させるため、複数の企業へOEM供給するなど1社あたりの影響度を下げる対応を行っております。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクに対し、複数企業へのOEM供給により1社あたりの影響度を下げる対応を具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等及び新たに発生した「事業等のリスク」はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等及び新たに発生した「事業等のリスク」はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
OEM供給・アライアンスの提携効果未達リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、当社の技術の一部をOEM供給するなど、他社との業務提携、アライアンス等を積極的に進めております。しかし経営その他の要因により提携効果が得られない場合、提携先の経営の動向または決定事項により何らかの変化が生じた場合、また大幅な取引縮小等が発生した場合等、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
OEM供給や業務提携を進める一方、提携効果の未達、提携先の経営動向、取引縮小をリスクとして記載した。