JVCケンウッド(6632)・方針再掲
コア営業利益から事業利益への名称変更
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業利益によるセグメント収益性管理12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「セグメントの業績評価は「事業利益」を使用して説明します。」
セグメント業績評価指標として「事業利益」を使用する扱いを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、2024年3月期より、「コア営業利益」から「事業利益」に名称を変更しております。」
セグメント業績評価指標を「コア営業利益」から「事業利益」へ変更した方針を継続して記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、2024年3月期より、「コア営業利益」から「事業利益」に名称を変更しております。」
2024年3月期から、セグメント業績の評価に用いる指標の名称を「コア営業利益」から「事業利益」へ変更した。