JVCケンウッド(6632)・施策再掲
CD/DVD受託ビジネスのエンタテインメント事業からメディア事業への移管
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部報告体制変更に伴う事業セグメント移管・業績管理方法変更27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2020年度第1四半期連結会計期間より、従来エンタテインメント事業に含めていたCD/DVD(パッケージソフト)などの受託ビジネスを当社の管理範囲変更にともない、メディア事業に移管しました。なお、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益の情報は、管理範囲変更後の事業区分で開示しており、影響額は2,317百万円です。」
CD/DVD等の受託ビジネスをメディア事業へ移管した区分を継続適用し、前年同期比較も変更後区分で開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年度第1四半期連結会計期間より、従来エンタテインメント事業に含めていたCD/DVD(パッケージソフト)等の受託ビジネスを当社の管理範囲変更に伴い、メディア事業に移管しました。なお、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益の情報は、管理範囲変更後の事業区分で開示しており、影響額は717百万円です。」
管理範囲の変更に伴い、CD/DVD等の受託ビジネスをエンタテインメント事業からメディア事業へ移管し、前年同期比較も変更後の区分で開示した。