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JVCケンウッド(6632)・施策再定義

BCP対策製品・システムの提案による短納期案件の受注強化

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3BCP製品提案から無線システム需要対応への重点移行有価証券報告書

    「第4四半期連結会計期間についても、世界情勢がますます緊迫化する中で、BCPやセキュリティ対策として需要が拡大している無線システム事業を中心に、売上収益及び利益の確保を図ります」

    従来のBCP対策製品・システムの提案による短納期案件獲得から、BCP・セキュリティ需要が拡大する無線システム事業を中心とする売上収益・利益確保へ、重点の置き方が変化している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「パブリックサービス分野では、無線システム事業でパブリックセーフティ市場での米国無線子会社のEFJT社の販売拡大、北米ビジネスインダストリー市場におけるデジタル無線機の受注拡大に取り組み、また業務用システム事業でコロナ禍での事業活動継続を実現するBCP対策製品・システムの提案による短納期案件の受注獲得を図ります。」

    EFJT社の販売拡大、北米でのデジタル無線機受注拡大、BCP対策製品・システムによる短納期案件獲得を引き続き施策として掲げている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「業務用システム事業では、コロナ禍での事業活動継続を実現するBCP対策製品・システムの提案による短納期案件の受注獲得を図ります。」

    BCP対策製品・システムを提案し、短納期案件を獲得する方針を第3四半期以降の施策として再確認している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「業務用システム事業では、コロナ禍での事業活動継続を実現するBCP対策製品・システムの提案による短納期案件の受注を強化します。」

    コロナ禍で顧客の事業活動継続を支援するBCP対策製品・システムを提案し、短納期案件の受注を強化する施策を初めて明示した。
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報道
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