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JVCケンウッド(6632)・施策前進

テレワーク・巣ごもり需要対応商品の拡充

FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q32020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
テレワーク・巣ごもり等による電気機器需要構造の変化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「メディア事業は、テレワークや巣ごもり需要の増加にともない、ホームオーディオやポータブル電源、プロジェクターの新商品などBtoCの販売が好調に推移したことに加え、BtoBも市況の回復にともない業務用リモートカメラの販売が好調に推移し、前年同期比で約16億円増収となりました。」

    ホームオーディオ、ポータブル電源、プロジェクター新商品等のBtoC商品と業務用リモートカメラが好調となり、メディア事業は約16億円増収となった。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「メディアサービス分野では、メディア事業で好調な販売が継続しているポータブル電源、巣ごもり需要増に対応したホームオーディオやイヤホンなどの拡販、またエンタテインメント事業でオンライン配信や、With/After COVID-19を見据えた新たなライブハウス運営の提案などによる販売確保を図ります。」

    ポータブル電源、ホームオーディオ、イヤホンの好調販売と巣ごもり需要への対応を前提に、これらの商品の拡販を引き続き図っている。
  3. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「メディアサービス分野では、メディア事業で好調な販売が継続しているポータブル電源、巣ごもり需要増に対応したホームオーディオやイヤホンなどのラインアップ拡充を図ります。」

    ポータブル電源、ホームオーディオ、イヤホンについて、テレワーク・巣ごもり需要を背景とする好調販売への対応として、第3四半期以降のラインアップ拡充を初めて独立した施策として示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JVCケンウッドの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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