テクノホライゾン(6629)・事実初出直近のM&A・子会社異動(2026-05-25)では「再定義」
テクノホライゾン㈱への商号変更
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-25。直近の記載は2026-05-25。
2記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノホライゾン株式会社への商号変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-25再定義M&A・子会社異動終息を示唆
「その後、社名変更(テクノホライゾン株式会社)を経て、合併・経営統合を行い、コア技術を「映像&IT」と「ロボティクス」に定義して事業拡大に注力してきました。この度、一層のブランド価値向上を図ることを目的として、「ELMO株式会社」へ商号を変更いたします。」
テクノホライゾン株式会社からELMO株式会社への商号変更を、2026年6月29日開催予定の定時株主総会への付議事項として決議した。2027年1月1日を変更予定日としており、既存の商号から新商号への改称と、テクノホライゾンの商号使用を終えることを示唆している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は2020年10月1日付でテクノホライゾン・ホールディングス㈱からテクノホライゾン㈱に商号変更しております。」
2020年10月1日付で、テクノホライゾン・ホールディングス㈱からテクノホライゾン㈱へ商号を変更した。