読む価値
59注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
296.907
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高10,469百万円前年比 -6.4%
営業利益21百万円
経常利益-46百万円
純利益(親会社株主帰属)-138百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産34,651百万円
うち純資産 9,288 百万円自己資本比率 26.8%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高映像&IT事業 7,801百万円(前年比 +4.5%)、ロボティクス事業 2,667百万円(前年比 -28.3%)
セグメント別利益映像&IT事業 177百万円、ロボティクス事業 -157百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2025年5月9日に公表した通期連結業績予想から変更なし
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因
利益率の改善や経費削減が進んだ。映像&IT事業では国内教育市場の機器更新需要と販管費削減、ロボティクス事業では中国経済の後退・設備投資意欲の減退による売上減少の一方、採算性の高い製品構成への転換と販管費削減により赤字幅が縮小した。円高により為替差損108百万円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社アイネッツコム
減価償却費234,326千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 10,469百万円(前年比 -6.4%) |
| 営業利益 | 21百万円 |
| 経常利益 | -46百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -138百万円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.8 / 前期末 27 |
| 総資産 | 34,651百万円 |
| 純資産 | 9,288百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2025年5月9日に公表した通期連結業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし |
| セグメント別売上高 | 映像&IT事業 7,801百万円(前年比 +4.5%)、ロボティクス事業 2,667百万円(前年比 -28.3%) |
| セグメント別利益 | 映像&IT事業 177百万円、ロボティクス事業 -157百万円 |
| 減価償却費 | 234,326千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社アイネッツコム |
| 業績の増減要因 | 利益率の改善や経費削減が進んだ。映像&IT事業では国内教育市場の機器更新需要と販管費削減、ロボティクス事業では中国経済の後退・設備投資意欲の減退による売上減少の一方、採算性の高い製品構成への転換と販管費削減により赤字幅が縮小した。円高により為替差損108百万円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。利益率の改善や経費削減が進んだことにより営業利益が改善した。一方、円高により為替差損108百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失については税金費用93百万円を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。