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M&A・子会社異動6629テクノホライゾン電機・精密

連結子会社による子会社(孫会社)の設立に関するお知らせ

シンガポールの連結子会社ESCO PTE. LTD.が、韓国・ソウルに全額出資の子会社を設立します。設立は2024年7月の予定で、韓国の情報通信工事業法上の資格取得と現地での案件獲得を狙います。

読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
34
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

子会社(当社の孫会社)の設立
相手方ESCO PTE. LTD.
開示した会社テクノホライゾン
ESCO Korea Co., Ltd.(仮称)議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

オーディオ・ビジュアルの機器・ソフトウェアの販売、インストール、メンテナンス、サポート事業、

所在地 大韓民国、ソウル特別市(現 韓国支店との共同オフィス)資本金 3億 韓国ウォン(34 百万円)設立年月日 2024 年 7月(予定)
対価と費用
対価の種類ESCO PTE. LTD.による全額出資(出資比率100%)
業績への影響

本件による当社連結業績に与える影響は現時点で軽微であると考えますが、業績に与える影響について公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。

手続きと前提
取得後の経営体制代表取締役等の記載はなく、取締役としてTaehoon, Yeon、Sujith Sivaram、柏田 淳一を予定。所在地は現韓国支店との共同オフィス。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称子会社(当社の孫会社)の設立
相手方の名称ESCO PTE. LTD.
対象会社の名称ESCO Korea Co., Ltd.(仮称)
対象会社の事業内容オーディオ・ビジュアルの機器・ソフトウェアの販売、インストール、メンテナンス、サポート事業、
対象会社の所在地大韓民国、ソウル特別市(現 韓国支店との共同オフィス)
対象会社の資本金3億 韓国ウォン(34 百万円)
対象会社の設立年月日2024 年 7月(予定)
対価の種類ESCO PTE. LTD.による全額出資(出資比率100%)
議決権所有割合異動後 100%(異動前は非開示)
業績への影響本件による当社連結業績に与える影響は現時点で軽微であると考えますが、業績に与える影響について公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
取締役会決議日2024 年 5 月 24 日
実行日・効力発生日2024 年 7月(予定)
取得後の経営体制代表取締役等の記載はなく、取締役としてTaehoon, Yeon、Sujith Sivaram、柏田 淳一を予定。所在地は現韓国支店との共同オフィス。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(19件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

韓国内に子会社を設置することで情報通信工事業法の資格を取得でき、政府・関係機関、現地大企業、地方有力企業からの案件獲得を増やし、持続的な成長を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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