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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,768百万円+37.6%
営業利益-269百万円
経常利益94百万円
純利益-203百万円
通期業績予想
売上高
48,000百万円
営業利益
800百万円
経常利益
600百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
500百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 連結範囲の拡大による増収
- 映像&IT事業の増収
- ロボティクス事業の増収
- 売上の増加による営業利益改善
- 販管費の減少による営業利益改善
- 為替差益349百万円
- 製品保証引当金繰入額201百万円
新しい施策
- グループブランドの統一
- 年間を通じた国内外75超の展示会等への出展
- 航空機整備現場へのウェアラブルカメラEW-1の提供
- ChromeOS Flex搭載電子黒板の展開
- IH自動はんだ付けロボットJ-CAT WAVEの展開
- レーザー自動はんだ付けロボットJ-CAT STAR GATEの展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 年間出展予定数75超
- 国内拠点数44拠点
- 海外拠点数48拠点
セグメント別実績
映像&IT
売上高
8,769百万円+39.5%
営業利益
-367百万円
ロボティクス
売上高
1,998百万円+29.8%
営業利益
97百万円
財務目標
自己資本比率
2023年3月期23.6%
2024年3月期第1四半期23%
店舗数・拠点数
期末
国内44拠点
海外48拠点
年間配当
1株当たり年間配当額10円
配当性向
率27%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 10,768百万円(前年比 +37.6%) |
| 営業利益 | -269百万円 |
| 経常利益 | 94百万円 |
| 純利益 | -203百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 48,000百万円 / 営業利益 800百万円 / 経常利益 600百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 500百万円 |
| セグメント別実績 | 映像&IT 売上高 8,769百万円(前年比 +39.5%) / 営業利益 -367百万円 / ロボティクス 売上高 1,998百万円(前年比 +29.8%) / 営業利益 97百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 連結範囲の拡大による増収 / 金額 非開示、要因 映像&IT事業の増収 / 金額 非開示、要因 ロボティクス事業の増収 / 金額 非開示、要因 売上の増加による営業利益改善 / 金額 非開示、要因 販管費の減少による営業利益改善 / 金額 非開示、要因 為替差益 / 金額 349百万円、要因 製品保証引当金繰入額 / 金額 201百万円 |
| 主要KPI | 指標名 年間出展予定数 / 値 75超 / 前年同期比 非開示、指標名 国内拠点数 / 値 44拠点 / 前年同期比 非開示、指標名 海外拠点数 / 値 48拠点 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 国内 44拠点 / 海外 48拠点 / 期中の出退店数 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 2023年3月期 23.6% / 2024年3月期第1四半期 23% / その他 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 10円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 率 27% / 総還元性向 非開示 / DOE 非開示 |
| 新しい施策 | グループブランドの統一、年間を通じた国内外75超の展示会等への出展、航空機整備現場へのウェアラブルカメラEW-1の提供、ChromeOS Flex搭載電子黒板の展開、IH自動はんだ付けロボットJ-CAT WAVEの展開、レーザー自動はんだ付けロボットJ-CAT STAR GATEの展開 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の増加については、主に連結範囲の拡大が寄与したほか、映像&IT事業とロボティクス事業がともに増収となったためです。営業利益の改善については、売上の増加と販管費の減少が挙げられています。経常利益の黒字化には営業外収益349百万円の為替差益が寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。