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決算説明資料6627テラプローブ電機・精密

株式会社テラプローブ 決算説明資料 2023年12月期第3四半期

2023年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比6%、営業利益が同9%、親会社株主に帰属する四半期純利益が同40%増加した。車載向け受託量の回復やサーバー用CPU・GPUの増加などで増収となり、利益も増収に伴って増加した。

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億円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高260.5億円+6.0%3Q累計
営業利益52.3億円+9.0%3Q累計
経常利益55.7億円+4.0%3Q累計
純利益29億円+40.0%親会社株主に帰属する四半期純利益、3Q累計
営業利益率20.1%3Q累計
当四半期3か月の実績
売上高
91.8億円
営業利益
19.4億円
経常利益
20.8億円
親会社株主に帰属する四半期純利益
9.8億円
営業利益率
21.1%
通期業績予想
売上高
350.8億円
営業利益
70億円
経常利益
74.2億円
親会社株主に帰属する当期純利益
36.5億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
要因ごとの金額は示されず、売上高増加の理由として車載向け受託量回復、サーバー用CPU・GPU増加、ロジック製品の受託増、円安による連結換算額の影響を説明
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 米ドル為替レート
    2023年3Q実績142.51
    2023年4Q前提145.84
  • 台湾ドル為替レート
    2023年3Q実績4.47
    2023年4Q前提4.49
  • 米ドル為替レート(通期)
    2022年通期129.71
    2023年通期前提139.07
  • 台湾ドル為替レート(通期)
    2022年通期4.41
    2023年通期前提4.49
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 国内売上に占める車載比率56%
  • 台湾売上に占める車載比率45%
設備投資額
四半期別の数値をグラフ表示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第3四半期
売上高260.5億円(3Q累計)(前年比 +6.0%)
営業利益52.3億円(3Q累計)(前年比 +9.0%)
経常利益55.7億円(3Q累計)(前年比 +4.0%)
純利益29億円(親会社株主に帰属する四半期純利益、3Q累計)(前年比 +40.0%)
営業利益率20.1%(3Q累計)
当四半期3か月の実績売上高 91.8億円 / 営業利益 19.4億円 / 経常利益 20.8億円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 9.8億円 / 営業利益率 21.1%
通期業績予想売上高 350.8億円 / 営業利益 70億円 / 経常利益 74.2億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 36.5億円
増減要因の内訳要因ごとの金額は示されず、売上高増加の理由として車載向け受託量回復、サーバー用CPU・GPU増加、ロジック製品の受託増、円安による連結換算額の影響を説明
主要KPI指標名 国内売上に占める車載比率 / 値 56% / 前年同期比 非開示、指標名 台湾売上に占める車載比率 / 値 45% / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提項目 米ドル為替レート / 2023年3Q実績 142.51円 / 2023年4Q前提 145.84円、項目 台湾ドル為替レート / 2023年3Q実績 4.47円 / 2023年4Q前提 4.49円、項目 米ドル為替レート(通期) / 2022年通期 129.71円 / 2023年通期前提 139.07円、項目 台湾ドル為替レート(通期) / 2022年通期 4.41円 / 2023年通期前提 4.49円
設備投資額四半期別の数値をグラフ表示
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、売上高の増加要因として「車載向け受託量回復、サーバー用CPU・GPU増加」「車載向け、5G基地局向けなどのロジック製品の受託増」および「円安による連結換算額の影響」を挙げている。営業利益、経常利益、純利益については「売上高の増加に伴い増加」と説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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