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業績予想の修正6627テラプローブ電機・精密

2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の通期連結業績予想を見直し、売上高35,080百万円、営業利益7,000百万円、経常利益7,420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,650百万円とした。変更前の予想値は本文に示されていないため、修正幅は特定できない。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→35,080百万円
—
営業利益—→7,000百万円
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経常利益—→7,420百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→3,650百万円
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1株当たり当期純利益—→401.23円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第4四半期は5G基地局向けロジック製品の需要減少の影響が大きく、売上高は第3四半期と比較して減少する見込み。費用は台湾の電力夏季割増料金適用期間の終了により用力費が減少する一方、償却費の増加などにより全体としてほぼ横ばいとなる見込みで、利益も第3四半期と比較して減少すると予想している。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損14,445千円、特別損失合計14,445千円

配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 35,080百万円
営業利益非開示 → 7,000百万円
経常利益非開示 → 7,420百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,650百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 401.23円 銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
修正の理由第4四半期は5G基地局向けロジック製品の需要減少の影響が大きく、売上高は第3四半期と比較して減少する見込み。費用は台湾の電力夏季割増料金適用期間の終了により用力費が減少する一方、償却費の増加などにより全体としてほぼ横ばいとなる見込みで、利益も第3四半期と比較して減少すると予想している。
特別損失の内容と金額固定資産除却損14,445千円、特別損失合計14,445千円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第4四半期は、5G基地局向けロジック製品の需要減少の影響が大きく、売上高が第3四半期比で減少すると予想している。費用は、台湾の電力夏季割増料金の終了で用力費が減少する一方、償却費の増加などにより全体としてほぼ横ばいとなり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も第3四半期比で減少するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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