Komori
配当6627テラプローブ電機・精密

配当予想の修正に関するお知らせ

未定としていた2022年12月期の期末配当を、1株当たり52円とする予想に修正した。年間配当予想も52円となる。

読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
52
円/株
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年12月期
52円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 0円 に対して +52円
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金中間 0円銭 / 期末 非開示 → 期末 52円銭
年間配当金の合計非開示 → 52円銭
前期実績(1株当たり)中間 0円銭 / 期末 17円銭 / 年間合計 17円銭
対象決算期2022年12月期
この書類が述べていない項目(8件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向配当方針株主総会付議の要否

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月期の業績と2023年12月期の設備投資規模をある程度見極めることができたため。従来は、利益剰余金の蓄積が十分でないこと、半導体市場による業績変動リスク、高水準の設備投資に対応できる財務体質の維持を理由に配当を未定としていた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
配当予想の修正に関するお知らせ|テラプローブ(6627)の適時開示 | Komori