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業績予想の修正6627テラプローブ電機・精密

2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の連結実績を公表するとともに、第2四半期累計と第3四半期累計の連結業績予想を修正した。修正後の予想は、売上高15,500百万円・23,700百万円、営業利益2,850百万円・4,560百万円などとなっている。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計・第3四半期累計
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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修正の理由

車載向け、CPU、GPU、5G基地局向け製品などの受託量増加や新規設備投資の寄与を見込む一方、地震の影響、設備投資に伴う償却費、人員の先行手配、エネルギー価格高騰による電気料金の増加を見込んでいる。第3四半期はロジック製品の受託量増加を見込んでいる。

特別損失の内容と金額

第2四半期に、株式会社テラプローブ会津の事業終了に伴う事業構造改善費用75百万円を特別損失として織り込む。

前期実績売上高:5,490百万円、営業利益:581百万円、経常利益:526百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益:279百万円、1株当たり四半期純利益:30.76円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 15,500 / 第3四半期累計 23,700
営業利益非開示 → 第2四半期累計 2,850 / 第3四半期累計 4,560
経常利益非開示 → 第2四半期累計 3,050 / 第3四半期累計 4,720
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 1,070 / 第3四半期累計 1,700
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 117.62 / 第3四半期累計 186.87
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計・第3四半期累計
前期実績売上高:5,490百万円、営業利益:581百万円、経常利益:526百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益:279百万円、1株当たり四半期純利益:30.76円
修正の理由車載向け、CPU、GPU、5G基地局向け製品などの受託量増加や新規設備投資の寄与を見込む一方、地震の影響、設備投資に伴う償却費、人員の先行手配、エネルギー価格高騰による電気料金の増加を見込んでいる。第3四半期はロジック製品の受託量増加を見込んでいる。
特別損失の内容と金額第2四半期に、株式会社テラプローブ会津の事業終了に伴う事業構造改善費用75百万円を特別損失として織り込む。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期は、車載向け、CPU、GPU、5G基地局向け製品などで新規設備投資の寄与が見込まれる一方、地震の影響、設備投資に伴う償却費、人員の先行手配、エネルギー価格高騰による電気料金の増加が見込まれている。第3四半期は、フラッシュメモリコントローラ、CPU、GPUなどのロジック製品の受託量増加を見込んでいる。また、第2四半期にはテラプローブ会津の事業終了に伴う事業構造改善費用75百万円を特別損失として織り込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|テラプローブ(6627)の適時開示 | Komori