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業績予想の修正6627テラプローブ電機・精密

2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の通期連結業績予想を修正した。新しい予想は、売上高257億円、営業利益40億5,000万円、経常利益39億5,000万円、親会社株主に帰属する当期純利益17億円。

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修正された予想

2021年12月期・通期
売上高—→25,700百万円
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営業利益—→4,050百万円
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経常利益—→3,950百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→1,700百万円
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1株当たり当期純利益—→186.87円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第4四半期は車載向けロジック製品の需要が引き続き堅調に推移し、新規投資設備も寄与するため、売上高・営業利益・経常利益は増加する見込み。一方、固定資産売却益の影響がなくなり、少数株主に帰属する四半期純利益が増加するため、親会社株主に帰属する利益は減少する見込み。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損593千円、固定資産除却損631千円、減損損失は計上なし、事業構造改善費用85,923千円、特別損失合計87,148千円。

配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 25,700百万円
営業利益非開示 → 4,050百万円
経常利益非開示 → 3,950百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 1,700百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 186.87円 銭
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
修正の理由第4四半期は車載向けロジック製品の需要が引き続き堅調に推移し、新規投資設備も寄与するため、売上高・営業利益・経常利益は増加する見込み。一方、固定資産売却益の影響がなくなり、少数株主に帰属する四半期純利益が増加するため、親会社株主に帰属する利益は減少する見込み。
特別損失の内容と金額固定資産売却損593千円、固定資産除却損631千円、減損損失は計上なし、事業構造改善費用85,923千円、特別損失合計87,148千円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第4四半期は車載向けロジック製品の需要が引き続き堅調に推移し、新規投資設備も寄与するため、売上高・営業利益・経常利益は第3四半期比で増加する見込み。一方、固定資産売却益がなくなることや少数株主に帰属する利益の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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