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決算説明資料6627テラプローブ電機・精密

株式会社テラプローブ 決算説明資料 2021年12月期第2四半期

2021年12月期第2四半期累計は、車載向けロジック製品やディスプレイコントローラの増加、PTIからの事業譲受分の寄与により、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。

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営業利益の前年同期比増加額(億円)
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決算説明資料2021年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高118.1億円+29.0%
営業利益16億円+399.0%
経常利益15.2億円+503.0%
純利益7.6億円+169.0%
営業利益率13.6%
当四半期3か月の実績
売上高
63.2億円
営業利益
10.2億円
経常利益
9.9億円
純利益
4.8億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • USドル為替レート107.63円/US$2021年3Q累計予想
  • 台湾ドル為替レート3.85円/NT$2021年3Q累計予想
新しい施策
  • 需要見込みに対応した成長分野への設備投資の継続
  • 中国子会社計画の一旦ペンディング
  • PTIテスト事業の移管完了と既存拠点での事業対応
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 車載比率40%
  • 産業・医療向け売上構成比8%
  • 車載向け売上構成比38%
  • コンシューマ向け売上構成比53%
  • 顧客国別売上高構成比
設備投資額
28億円2021年12月期第2四半期実績
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年12月期 第2四半期
売上高118.1億円(前年比 +29.0%)
営業利益16億円(前年比 +399.0%)
経常利益15.2億円(前年比 +503.0%)
純利益7.6億円(前年比 +169.0%)
営業利益率13.6%
当四半期3か月の実績売上高 63.2億円 / 営業利益 10.2億円 / 経常利益 9.9億円 / 純利益 4.8億円
主要KPI指標名 車載比率 / 値 40% / 前年同期比 非開示、指標名 産業・医療向け売上構成比 / 値 8% / 前年同期比 非開示、指標名 車載向け売上構成比 / 値 38% / 前年同期比 非開示、指標名 コンシューマ向け売上構成比 / 値 53% / 前年同期比 非開示、指標名 顧客国別売上高構成比 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提項目 USドル為替レート / 値 107.63円/US$(2021年3Q累計予想)、項目 台湾ドル為替レート / 値 3.85円/NT$(2021年3Q累計予想)
設備投資額28億円(2021年12月期第2四半期実績)
新しい施策需要見込みに対応した成長分野への設備投資の継続、中国子会社計画の一旦ペンディング、PTIテスト事業の移管完了と既存拠点での事業対応
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

車載向けロジック製品の稼働回復と追加投資分の寄与、ディスプレイコントローラの増加、PTIからの事業譲受分の寄与により売上高が増加し、売上高の増加に伴って営業利益・経常利益・純利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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