JALCOホールディングス(6625)・施策削除
アミューズメント施設向けシステム・クラウドサービスの研究開発
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アミューズメント施設向けシステム・クラウドサービスの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「研究開発活動 該当事項はありません。」
SUNTACの連結除外後の当第1四半期について、研究開発活動は該当なしと記載された。従来のSUNTACによるアミューズメント施設向けシステム等の研究開発は、当社グループの活動として記載されなくなった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は65百万円であります。研究開発活動の主な内容は、アミューズメント施設向けの経営管理システムやユニットシステムのハードウェア及びソフトウェアの開発、並びに遊技機情報統計サービスや店舗向けクラウドサービスの企画、開発、運営を行っております。」
SUNTACの連結に伴う研究開発活動が通期で65百万円となり、経営管理・ユニットシステム、遊技機情報統計、店舗向けクラウドサービスの開発・運営内容が具体化した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円であります。これは、当第3四半期連結会計期間においてSUNTACを連結子会社にしたことによるものであります。研究開発活動の主な内容は、アミューズメント施設向けの経営管理システムやユニットシステムのハードウェア及びソフトウェアの開発、並びに遊技機情報統計サービスや店舗向けクラウドサービスの企画、開発、運営を行っております。」
SUNTACの連結子会社化に伴い、アミューズメント施設向け経営管理システム・ユニットシステム、遊技機情報統計サービス、店舗向けクラウドサービスの企画・開発・運営を研究開発活動として初めて具体的に記載している。研究開発費の総額は22百万円。