JALCOホールディングス(6625)・方針再掲
株式交付費の繰延資産計上と3年間償却
FY2019に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延資産の支出時全額費用処理への変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「株式交付費償却 1,998」
株式交付費を繰延資産計上し、株式交付後3年間で償却する会計処理が継続適用され、当第2四半期累計で1,998千円の償却費を計上した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「株式交付費償却 999」
株式交付費を繰延資産計上し、株式交付後3年間で償却する会計処理が継続適用され、当第1四半期に999千円の償却費を計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株式交付費 3年間で定額法により償却しております。」
株式交付費を繰延資産計上し、株式交付後3年間で償却する会計処理を継続適用している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式交付費 3年間で定額法により償却しております。」
株式交付費を繰延資産計上し、株式交付後3年間で償却する会計処理を継続適用している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「株式交付費償却 2,997」
株式交付費を繰延資産計上し、株式交付後3年間で償却する会計処理が継続適用され、第3四半期累計で299万7千円の償却費を計上している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「株式交付費償却 1,998」
前連結会計年度に導入した株式交付費の繰延資産計上・償却処理が継続して適用され、当第2四半期累計で1,998千円の償却費を計上している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「株式交付費償却 999」
株式交付費の償却費999千円を計上しており、前連結会計年度に導入した繰延資産計上・償却処理が当四半期にも適用されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「株式交付費については従来、支出時に全額費用として処理しておりましたが、今後の資金調達に伴う支出の効果が数年に及ぶと想定されることから、より適正な期間損益計算を行うため、当連結会計年度より「繰延資産」の「株式交付費」として計上し、株式交付後3年間で定額法により償却する方法に変更しております。」
今後の資金調達を見込み、株式交付費を支出時の一括費用処理から繰延資産計上・株式交付後3年間の定額償却へ変更した。