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連結子会社における販売用不動産の追加取得に関するお知らせ

連結子会社が、東京都千代田区の土地を販売用不動産として追加取得することを決め、売買契約を締結しました。取得価額は17億5,000万円で、2025年12月26日に引渡し・決済を予定しています。

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規模
1750
百万円
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決めたことと、その中身

株式会社ジャルコの取締役会

販売用不動産(土地)の追加取得

決定2025年9月29日
実施2025年12月26日(引渡・決済予定日)
今後2025年12月26日に引渡し・決済を予定
金額取得価額:1,750百万円
数量・規模地積:約268.9㎡
理由

底地権の取得による完全所有権化、隣地の取得による敷地一体化・地型改善、再開発計画の波及効果により、今後の資産価値の上昇が見込めるため。また、安定収益の確保と財務基盤強化を図るため。

業績への影響

2026年3月期の業績への影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産(土地)の追加取得
決定機関株式会社ジャルコの取締役会
決定日2025年9月29日
実施日2025年12月26日(引渡・決済予定日)
金額取得価額:1,750百万円
数量・規模地積:約268.9㎡
業績への影響2026年3月期の業績への影響は軽微
理由底地権の取得による完全所有権化、隣地の取得による敷地一体化・地型改善、再開発計画の波及効果により、今後の資産価値の上昇が見込めるため。また、安定収益の確保と財務基盤強化を図るため。
関連する過去の開示2024年4月30日付『連結子会社における収益不動産取得に関するお知らせ』
今後の予定2025年12月26日に引渡し・決済を予定
この書類が述べていない項目(2件)
対象期間根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

底地権の取得による完全所有権化、隣地取得による敷地一体化・地型改善、再開発計画の波及効果により、資産価値や販売用不動産としての競争力の向上が見込まれるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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