読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10
直前連結会計年度(2023年3月期)売上高比(以上)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。連結子会社における販売用不動産売却
対象となる主体
株式会社ジャルコ(当社の連結子会社)
対象拠点・対象製品
千葉県市原市の土地、土地面積6,383.59㎡
発生2023年12月15日
(売買契約締結決定日、売買契約締結日、決済・物件引渡日)
同日この開示2023年12月15日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
ポートフォリオの入替えにより株主資本をより効率的に投資運用するため。アミューズメント業界におけるオフバランス・M&Aニーズの増加を受け、経営資源をコア事業に集中する方針。
業績への影響額
2023年3月期の直前連結会計年度売上高の10%に相当する額以上の売上高を計上する見込み(売却価格は非公表)
計上する会計期間
2024年3月期(通期連結業績予想に織り込み済み)
業績予想への影響
2023年8月31日公表の2024年3月期通期連結業績予想に織り込んでおり、変更はありません。業績予想の修正が生じた場合には速やかに知らせる。
今後の見通し
2024年3月期通期連結業績予想は変更しない。今後、業績予想の修正が生じた場合には速やかに知らせる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 連結子会社における販売用不動産売却 |
| 発生日 | 2023年12月15日(売買契約締結決定日、売買契約締結日、決済・物件引渡日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ジャルコ(当社の連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 千葉県市原市の土地、土地面積6,383.59㎡ |
| 原因 | ポートフォリオの入替えにより株主資本をより効率的に投資運用するため。アミューズメント業界におけるオフバランス・M&Aニーズの増加を受け、経営資源をコア事業に集中する方針。 |
| 業績への影響額 | 2023年3月期の直前連結会計年度売上高の10%に相当する額以上の売上高を計上する見込み(売却価格は非公表) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期(通期連結業績予想に織り込み済み) |
| 業績予想への影響 | 2023年8月31日公表の2024年3月期通期連結業績予想に織り込んでおり、変更はありません。業績予想の修正が生じた場合には速やかに知らせる。 |
| 今後の見通し | 2024年3月期通期連結業績予想は変更しない。今後、業績予想の修正が生じた場合には速やかに知らせる。 |
| 続報の予定 | 今後、業績予想の修正が生じた場合には速やかに知らせる。 |
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アミューズメント業界でオフバランス・M&Aニーズが増加しているため、ポートフォリオを入れ替え、株主資本をより効率的に投資運用すること。また、アミューズメント業界関連の不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業に経営資源を集中し、事業の拡大・効率化を図る方針によるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。